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「Like Life」 HOOK 第一回 さわり程度にプレイしてみましたが、やはり体験版通りテキストがステキ。恐ろしく軽快なノリで頭の悪いテキスト(褒めてます)。一言で表すと「うはwwwwwおkkkkwwwwww」って感じでしょうか。ただ異常に特殊なテキストなのでかなり人を選ぶと思われます。実際2chの本スレではかなり受けが悪かったようだし。 テキストを作るにいたって重要になるのがキャラクター。だがテキストがこうだとキャラクターにもその影響が及ぶのが世の摂理。個々のキャラクターの特徴を限界まで強調してるんです。結未はひたすらどこかズレた池沼会話するし、椿は会うたびに景気良く吐血するし、祥子先生はひたすら哀れ。どのキャラも味のあるキャラクターをしています。 で、私が始めに攻略を目指すは強気系吐血少女、椿。通常私は強気なヒロインは苦手な傾向があるのですが、何故か椿は違い萌え気味(*´Д`)。 「Like Life」 HOOK 第2回 プレイ状況:椿→あとり→姫子クリア もう少しテキストについて語ってみたり。やはりこのゲームのテキストは特殊なんですよね。好き好き大好きのYU-SHOW氏や2chのHOOKスレ16のスレタイが言うように状況描写が無いに等しいのです(シナリオによっては後半くらいに状況描写が入るようになる)。この状況描写が無い代わりに立ち絵や画面効果、効果音が非常に多く、これらで状況の動きを表現しています。当然状況描写のテキストがまるまる抜けるとなればその分話の流れが早くなりこのような高テンションが維持されるわけです。 だが状況描写が抜けるということで人によっては着いていけないほどの違和感が発生し、これを受け入れられるか否かがプレイヤーの意見の分かれ目ではないかと思う。そのため私はこのゲームの購入を検討するにいたってHOOKのサイトに行って体験版を落とし、それをプレイすることをオススメする。体験版をプレイし、自分がこのノリを受け入れられるかを確かめると良い。 音楽に関してもたいていの曲はは非常にゲームの雰囲気とマッチしていて良いと思う。ただ各キャラのテーマ曲はゲームの雰囲気にあってないばかりか、そのキャラクターの雰囲気にも合ってない曲もありイマイチ。 シナリオに関しては・・・・・あまり良いとは言いがたい。説明不足という点はこのゲームの性質上深く考えないことにする(スルーできない人もいるだろうが)。しかし椿シナリオの構成は明らかに変。山場を越えたあとのエピローグが長すぎるというかなんというか。あの部分のテキストは微妙に長くまだ続くのかと思わせてしまい終了時に変な残留感が残ってしまった。 まとめるとこのゲームは雰囲気を楽しむべきだと思います。深く考えず流れに身を任せひたすら雰囲気を楽しむ。それが良いかと。余り深く考えているとこのゲームの粗ばかり見えますので。 「CLANNAD」 key 第一回 進行状況:春原兄弟、宮沢、智代、藤林妹、風子クリア(左から攻略順) 私が初めてプレイしたエロゲーである「Air」の製作ブランドで非常に思い入れの強い「key」の約3年ぶりの新作です。この「Air」はある意味私をこちらの世界に引き込む原因になった作品。「CLANNAD」はそんな「Air」の製作ブランドの「key」の新作であるから買わないわけにはいきません。 とりあえずシナリオから感想。今のところ春原シナリオが好き。いつもは怠慢な学生生活を送る春原の妹想いの面とか、主人公との親友関係がさわやかで心に残ります。風子シナリオも鍵信者にはたまらない出来だと思います。しかし藤林姉妹のシナリオは・・・・。この双子の性格の相性悪いんじゃないか?この二人のやり取りを見ていてイライラしてくる。ついでに私は智代に重度の萌え症状を起こしているので私の前で智代を否定すると春原にコンボきめますので注意してください(八つ当たり)。 keyのゲームはCGの枚数が少ないことで有名ですが、今作はさらにCG数が少ない。1時間プレイしていて一枚もイベントCGが見れないなんてザラ。主要キャラ以外の立ち絵もことごとく無いしかなりだめぽです。 音楽は流石は「key」っていったところか、非常に良いです。一つの曲にも様々なアレンジバージョンが用意してあり、それのシーンによっての使い分けは絶妙ですね。素晴らしいです。ただ曲自身は「Air」の曲のほうが好きです。 しかし、このゲームで最も良かった点は春原のキャラクター。こいつのヘタレっぷりはとても面白い、笑える。智代シナリオで智代に蹴られる姿はヘタレの神、ヤムチャが降臨したかのよう。この春原のキャラクター、ステキ過ぎます。この「CLANNAD」、春原が影の主人公といっても過言ではないw 「CLANNAD」 key 第二回 進行状況:コンプリート(野球編などといった番外編は除く) とりあえずシナリオについて私的な感想を。まぁ・・・良かった(ひっかかる言い方)。崇拝するがの如く持ち上げようとは思わないが、素直に面白いと感じました。今作はテーマが「家族」ということで過去作品の悲劇的な感動とは違い、暖かみで胸いっぱいにさせてくれるような感動を与えてくれます。しかし最後の最後が少しショボイと感じたのは私だけでしょうか?Airの時のように最後に強烈なのが待っていると思っていたので不完全燃焼気味。以降シナリオ別に簡易感想。 渚シナリオ。 ことみシナリオ。 風子シナリオ 有紀寧シナリオ 杏シナリオ 春原シナリオ 今回はここまで。次回は多分智代シナリオ語り。智代はCLANNAD中最萌えですからいろいろ語りたいことがあるのですよ。 「CLANNAD」 key 第3回 進行状況:コンプリート ちょっと間が空きましたが「CLANNAD」感想3回目。今回は智代シナリオについて語ります。 一般的にCLANNADは智代が人気の傾向が強いようで、私の場合も例外ではなくCLANNAD中最萌であります。智代の魅力的なところは天才肌なのに傲慢にならず率直で実に真っ直ぐな性格ですな。ゲーム中で多くの人間が彼女に惹きつけられるのが良くわかる。主人公に対しては下級生であるにもかかわらず年上のような雰囲気を漂わせ、さらに母性をも匂わせる。 それでもってなかなか可愛い面もあり、人一倍自分を女性として見られたがっているところが良い。さらに自分の話していることに後から恥ずかしくなってきて赤面し始めるところなどもう(*´Д`) これで智代のキャラクターとしての魅力は良く理解していただいたと思う。次はシナリオについてだ。しかし私はあまりこのシナリオが好きではない。なぜならあまりにもクリア後の後味が悪すぎるからだ。 この後味が悪いというのは主人公が智代の才能を潰しているとの見方ができるからだ。話を大きくし過ぎているかもしれないがなんというか智代は国を背負っていけるような人間だと思う。そのような人間を主人公一人の為に縛り付けて良いものかと考えてしまうのだ。二人は幸せになったのだろうが、どうしても私はこの二人は出会わなかったほうが良かったのではないかと考えてしまう。そういったところが後味が悪いと感じる。 話は逸れるが似たようなシナリオに 「FRONT MISSION 4」 SQUARE ENIX ジャンル:シミュレーションRPG 総プレイ時間:63時間 スクウェア・エニックスのフロントミッションシリーズの6作目(移植物を除く)。このフロントミッションシリーズは近未来が舞台のヴァンツァーという人型兵器を用いた戦争を描いた作品です。このヴァンツァーというのはイメージ的にガンダムをより火薬臭くミリタリー調にした感じです。ビーム兵器など出てきません、実弾兵器と格闘武器です。 このシリーズの特徴としてリアル指向なところが挙げられます。世界情勢、歴史、兵器メーカーなど設定が細かく描かれておりこのゲームの世界観に引き込まれます。またストーリーも重厚で素晴らしい出来です。 またこのシリーズは戦闘前のセットアップが面白い。ヴァンツァーは胴、右腕、左腕、足の4つの機体パーツと両手両肩の武装とバックパックで構成されています。数あるパーツの中から出力重量と相談し、パイロットの得意不得意やミッション時の戦略を考えながらのセットアップは奥深いものがあり自然と時間をかけてしまいます。セカンド以降はパイロットのセットアップまで絡んでくるのでさらに悩み楽しめる。 戦闘システムもセカンド以降のAPシステムなど戦略性が高く、ミッションクリアは一筋縄ではいかない。 このシリーズの難点としては、セットアップがどうしても長くなるので前準備が苦手だとか気が短い人には向かない。またシステムも複雑なものが多いので初心者には敷居が高くなっていること。難点はこの二つが挙げられるが、この二つの要素はゲームを面白くする利点でもあるので解決するのは難しい。このゲームはけっして一般受けをするゲームではなく、楽しめる人だけが楽しむゲームと言えるだろう。 -----------ここまでがフロントミッションシリーズとしての感想、以下フォースの感想-------------フォースから新しく加わったシステムにリンクシステムというのがあるのですが、これが真に素晴らしい。このリンクシステムとはミッション前のセットアップ時にリンク設定しておけば、バトル時にリンク設定をした味方が支援攻撃してくれるというもの。限られたリンクポイントを上手く振り分け、いかに支援攻撃を発生させるかという部分が非常に戦略性を高めている。またこの支援攻撃はミッションのスムーズな進行に一役買っており、従来2時間近くかかっていたミッションが1時間かからず進めることが出来るようになった。一つのシステム導入で二つの旨み、まさに一石二鳥。システム的にはシリーズ中最高の出来だと思います。 あとコンピューターショップでスキルを買うという概念もよかったな。このスキルを買うことによって強力なパイロットを作ることが出来るのでやりこみ性が非常に高まっている。私も金貯めのためストーリー無視して何十回もバトルシュミレーターやりましたよ。 ストーリーは個人的にイマイチ。悪くはないのですが前シリーズのようなやりきれなさが残るこれが戦争なんだな、って感じがではなく、フォースはやけに爽やか路線。謎の敵の正体も直ぐに割れてしまうし意外性が少なくて面白みが無い。なんというか敵の陰謀をつきとめ阻止するといった感じがわかり易過ぎ。もっと二転三転して欲しかったな。 ミッション数は多からず少なからず。難易度も人によってはキツイと感じる人もいるようなので丁度良い。ただ、バトルシュミレーターにチャレンジマップみたいに高難易度のマップを用意してくれていればもっと良かったのだが。 と、まあ私は非常に満足。ビジュアルばかり重視されがちの今日のスクエニの作品のとは思えない出来です。こう素晴らしいと次回作もプレイしたくなりますね。 「戦国無双」 KOEI この戦国無双とは同社の新・三国無双を日本の戦国時代版にしたような作品です。三国無双をやったことが無いという人に説明すると、ストリートファイト(横スクロールアクション)を3Dにして自由度を高くしたようなゲームです。それぞれステージにはクリア条件が設定してあり、それを達成するとステージクリアになります。 このゲームの面白さはなんといっても大勢の敵をバッサバッサなぎ倒す爽快感です。百人単位で敵兵を討ち取る感覚は実に爽快。それでいながらステージによっては一筋縄ではクリアできず、難易度のバランスも非常に良い。 このゲームのジャンルはアクションにもかかわらずアイテム、武器集め、武将育成、新武将作成などと非常にやりこみ性が高く、長く遊ぶことが出来ます。おかげで私はこのゲームを友人から借りた2,3日間、ROにログインすらしませんでしたよ。それくらいハマれます。 この戦国無双、武将にそれぞれキャラクター付けを施してあり、なかなか感情移入度も高いです。例えば真田幸村は若々しさあふれる熱血漢、織田信長は冷血非道でいかにも悪役っぽい大魔王、上杉謙信なんか信玄のストーカー扱いで非常に個性的なキャラクターが付いています。私は戦国無双では雑賀孫市がもっとも好きです。ナイスミドルの無精ひげが渋カッコイイし、性格もいつもは軟派でチャランポランだけいざ戦になった時に非常に頼りになるといったところがステキ。あと伊達正宗のクソガキっぷりが良いなぁ。 「CROSS†CHANNEL」感想 1回目 ええっと、今私は先日実家に帰るとき秋葉原によって買ってきた「CROSS†CHANNEL」をプレイしているのですが開始してまもなく当方はななかのふとももとパンチラに釘付けなわけで、このふともも鑑賞のためなかなか話が進まないといった事態が発生しているのですがどうしましょう?太すぎず細すぎずスーッと長いふとももが実にすこやかで見ていると心洗われます。そして主人公太一のパンチラに対する病的な執着心が非常にスバラシイ。「食い込み食い込み食い込み!!」そういった軽快なエロ混じりの会話がとても良いです。ああん、そんなこと話してたら話の本題がわからなくなっちゃったよ!少しバックログ保存数が少ないよ! 太一のエロ思考ステキすぎ!数学課題フォルダにエロコラを保存したり、テントが設営されたりとエロ思考はとどまる事を知りません。下半身の原動力だけで生きていると言っても過言ではない。これは面白い。 太一をシカトで通そうとするがセクハラ発言についつい反応してしまう冬子たん萌え。てか太一のする行動は幕張の奈良に似通っている気がする。時々塩田もはいってるな。「CROSS†CHANNEL」のテキストはかなり木多漫画のノリに近いと思います。それでありつつ非常にオタクテイストで専門用語使いたい放題のテキストで私はもうニヤニヤしっぱなし。素晴らしい、素晴らしすぎるよ!CROSS†CHANNEL! 冬子がとんでもない破壊力を見せ付けています。この反転属性つき勝ち気娘(太一談)は雰囲気を大事にするたちなのですがロマンの無い糞男にいいようにもてあそばれる姿がかわいくって面白くって。特に朝寝ぼけながらのいたづら幼児退化フェラプレイはめちゃくちゃ笑った。 大分眠くなってきたので一時中断しようと思います。ぶっちゃけ既に翌日の9時をまわってますが。おやすみなさーい。 「CROSS†CHANNEL」感想 2回目 私は怪作に出会った。 昨日まで※乱舞界方式で「CROSS†CHANNEL」の感想書いてきたのですが背筋が震える感動の連続により更新の時間が惜しいと思い最後まで存分にプレイしてから感想を書くことにしました。とりあえず一言、凄い。そして今私は清々しい気持ちでいっぱいです。 自分の胸の中のざわめきを呼び起こす感動と切ないまでに心を揺さぶられる萌え、この方向性がちがう2つの要素を同居させるシナリオはもはや私の理想のシナリオのかたちとしか言うことができません。そしてつどつどに流れるサウンドがさらにその驚愕のシナリオを強力に盛り上げる。まさにプレイヤーの心シナリオの流れにを導くかのように。グラフィックのほうも大変素晴らしく、特に薄めの爽やかな塗りは清々しい気持ちを私に与えてくれます。 とりあえず私が言えることは今年プレイしたエロゲーの中で最も面白かった。といっても今年私がプレイしたエロゲーは5,6本しかないですが。とは言うものの私のファーストインパクトのAirよりは感動したな、私が過去に最も感動した作品トップ3に挙げたいくらいのレベル。 好きな曲「01.Crisscross」、「19.Overreaction」、「20.Deep inside」 浜尾祐の萌え度 冬子>霧>その他 特別賞:桜庭 ラバはエロゲーの中で存在感が薄くなりやすい男キャラであるにもかかわらずその持ち前の常人とはかけ離れた思考により強力なインパクトを与えてくれた。他のエロゲーも男キャラは男キャラでこれくらいのキャラクター性を確立してほしいね。 9月1日 帰省するとき寄り道してにこんなもの買ってきちゃいました〜☆ ![]() ・・・わかってますよ、製作がF&Cだってことぐらい。 F&Cに絵意外のものにはこれっぽっちも期待しておりませんよ。 しかし見てくださいよこのパッケージの絵を。 神と呼ばれるゲンガーによって描かれたその絵は私の心を鷲掴み これはわたしの口元の筋肉を緊張させニヤリング状態に導く諸悪の根源。 強制笑顔精製機と化したそれに心を支配され、 脳内麻薬の放出は留まる事を知らず、 いざ踏み出そう、魅惑のバージンロードへ(購入待機列) 大丈夫!君だけじゃないさ、周りのみんなも手にしてる。 みんなも絵買いが好きなんだ。 それが魔女アラ、FC☆マジック♪ ニヤニヤニヤニヤニヤリングー♪、ニヤニヤニヤニヤニヤリングー♪ いつの間にか詩になってしまっていた、しかも痛すぎる。 9月2日 リディアクリア。 このゲーム、酷く好感度判定がシビアじゃないですか? 何度もバッドへ逝きましたよ。 プレイした感じいくつかチェックポイントみたいなところがあってそこで基準値満たしていないと即But逝きます。 結局最後までシナリオはつまらなかったよ。 まだ一人しかクリアしていないが他のキャラにも期待出来そうも無いしやる気も出ない。 時間も無いし積んで置こう。 すっごい現在のF&Cらしいゲームでした。 ノルマ終えたので寝ます、ねむねむ。 夏神楽 簡単に説明すると巫女物で戦闘SLGのバトルに負けると妖怪に犯されちゃう巫女×人外といったゲーム。 それで当然のように妖怪の子を孕んじゃったーになるんですがそこで必要になるのが治療。 その治療方法というのは陰の気である妖怪の卵に陽の気である男性の精気を注ぐ、といろんな意味でやりたい放題。 戦闘パートですが地味ながら戦略性高いなこれ。 いかに拠点を抑えるかがポイントになります。 しかし難易度なもっと難しくても良いのではないだろうか? 負けてもエッチシーン見れるんだし。 AVGパートの感想ですがつまらない。 キャラクターはちゃんと立ってはいるもののシナリオも面白くないし文章もひきつけられるものが無い。 それと主人公の声が引きこもり気味の半鬱のような声でかなり萎える。 男性キャラには声をつけない風潮があるようですが私はあったほうが好きですが さすがにこの声は受け付けないです。 魔法少女アイ 触手物といえば魔法少女アイと言われるくらいえろげヲタの中で有名な作品なので前々からやりたいと思っていたのですよね。 それに惹かれるものがありません?自分も触手みたいになって女の子に巻きついてイヤイヤ言わせたいとか。 惹かれますよね。(漢字間違ってますよ。×惹○引) 原画は悪くないと思いますが塗りがいまいちじゃないかと。少し鮮やか過ぎるような気がします。 しかし触手は上手いな、グログロの触手の絡みつき方とか汁の漏れかたとか凄くエチーで。 それで結論を言うと触手には巨乳が最高! だって小さかったらおっぱいに触手が絡み付いてムニューーーッ!といった絵は見れませんもの。 触手と触手の間から溢れ出す圧力により変形したおっぱいがむっちりとしていて良いと思いません? シナリオは思ったより良かった、展開がニ転三転して。早い段階からエッチ入りますし。 しかしエッチテキストのほうはストーリーに合わせ過ぎて少し不完全燃焼気味だったなーと。 音楽に関しては音がショボイですね。しかし戦闘音楽等が結構かっこいいと思いました。 アレンジ素材として良いかも、だれかアレンジしてみません? 真三国無双も例の(略に借りてやってみました。 久しぶりの徹夜。 これほど面白いとは思っていませんでしたよ。 何が面白いって大量の敵兵をバッサバッサなぎ倒す爽快感がステキ。 ムスカになった気分になれます。 それでもって敵将もかなり強い者が多く軍団と軍団のぶつかり合いもまた迫力が凄い。 敵味方乱れて兵が吹っ飛び、将対将の戦いは熱い。 ポリゴンでも面白いものは面白い、そう感じられる作品。 7月3日 マトリックス リローデッド見てきました。 実家に帰ってきて何でマトリックスなんだよ!他にやることあるだろ!? 大体、東京で見れるだろうが。こちらで見る必要性全く無いし。 と自分の行動を不可解に思う浜尾です。 以下ネタばれ(反転) クォォォォォォォォ!!! なんですか!あのネオとトリニティのヴァカップルぶりは! これは彼女いない歴18年である私への当てつけですか?! 映画の序盤からベタベタしまくりです。 ネオが夢から覚めたときのシーンを見て私が初めに思ったことは 「多分正夢になるんだろうな〜」ではなく「添い寝かよ!!」だし。 で、極めつけはエレベーターのシーン。 二人っきりになったとたんおっぱじめやがってるんですよ! もうここで私はシギィィィィィィィ状態ですよ! もしかしてアクションが凄いってコレのことですか!? そしてこの後ベッドシーン入るし。 「ママ〜眠れないよ〜。」 「エージェントの数を数えて御覧なさい、そうすれば眠れるわよ。」 「うん、わかったよ。スミスが一人、スミスが二人、スミスが三人・・・・zzz」 やっぱり今作の見所は此処だと思うのですよ。 ネオのアクションもさることながらスミスの吹っ飛ばされ方がかなりいい感じにだし、 ゴキブリのようにワラワラ湧き出てくるスミスが壮観でネオが覆い被さられるシーンなんか ほんとにスミスはネオが好きなんだなぁとか考えてちょっと吹き出してしまった。 そしてネオに空飛んで逃げられたとこのスミスのしょんぼり感がまたいい。 カーチェイスの辺りのシーンでモーフィアスたんが前作の地下鉄プラットホームでのネオのようにスミスを手で挑発するんですが 日本刀もってそれやってもカッコ悪いだけだよ・・・(相手丸腰) 後半、時間が足りなくなってダイジェストのようになってしまっていたところ(ビル侵入あたり)、 あれはまずかったと思います。 話も大詰めというところで流されてしまっては萎えますよ。 私なんか話の流れが掴めなかったし、もうわけワカメ。 時間配分ちゃんとしようよ。 まとめるとやはり流されてしまった辺りが致命的だと。 アクションについては個人的に前作のほうが好きではあるがとりあえず満足。 話についてはちょっとよくわからなかった点が多いのでコメント無し |