幼女連れ去り事件最近幼女連れ去り事件が多発しており、世間を騒がせているようです。これは真に持って遺憾である。 たしかに子供はかわいい。子供の無邪気な姿を見ていると心が洗われる。だがそれを連れ去ろうなんて甚だしいにも程がある。連れ去った挙句何?いたづら?わいせつ?何者だよあんたら。レイがいたら「お前らの血は何色だ!」って叫でるね。それで捕まったら捕まったで「出来心でつい・・・」?畜生だってそれくらいわきまえるだろ。獣以下か、お前ら。そりゃオメガも誕生するわ(クロックアップ!クロックアップ!)。コウノトリが赤ちゃんを運んでくると信じてるようないたいけな幼女を襲うなんて信じられないよ、ほんと。 ・・・でもキスくらいならセーフだよね? 寒い最近肌寒い日が多くなってきましたね。いやちょっと待て。今私は寒く感じているがこのサイトを見に来ている人も同意してくれるだろうか。 もしかしたら沖縄からアクセスしている人がいて、その人は寒いと感じていないかもしれない。 海外からのアクセスも考えられる。 もしアラブの砂漠からアクセスしてきている人がいて私が寒いとか言ったらおかしいと感じられるだろう。 安易な考えで寒いとか言ってしまっては見に来てくれる人を混乱させてしまうのだ。 つまり私が何を言いたいのかというと まずはふかわりょうで入れということだ。 鬼ごっこ「仕事明けの久しぶりの休日はごろごろ過ごす、これ格別・・・。」「パパ〜〜、起きて〜〜。」 「ううん・・・」 「遊ぼうよ〜〜。」 「はは、ともこに言われたらかなわないなぁ。」 「ようし、パパともこと日が暮れるまで遊んじゃうぞ〜。」 「やった〜〜!」 「それじゃあ何して遊ぼうか?」 「鬼ごっこがいい〜〜。」 「鬼ごっこか、パパはな〜、昔疾風のケンジと言われて恐れられたんだぞ〜」 「じゃあ、ともこは暗黒破壊鬼神の召喚儀式するね〜」 「ちょっとまてともこ、鬼ごっこは・・、うわ、なんだ!」 ゴゴゴゴゴゴ・・・・ 「・・・・・・・暗黒破壊鬼神・センよ、我との契約の証にこの者の魂を捧げようぞ。」 「しかも俺の魂が生贄かよ!!」 ※このネタは魔方陣グルグルのネタをアレンジして作りました。 身近にあるRO皆さん、ROはやってますか〜?剣と魔法と不思議な生物が生きる冒険の世界。 その世界を体験するということは非常に楽しいことです。 私もこの世界を体験し多くの冒険を繰り広げてきました。 ROを休んでいる今でも多くの思い出が浮かび上がります。 しかし、実はこの現実世界の身近なところにもROは存在していたのです! 今日はそのごく一部を例にあげて紹介していきたいと思います。 駅前には地べたに座り込んで話をしている人がいます。 ROっぽいですね。 予備校の近くの食堂はたまに料理を失敗します。 ROっぽいですね。 隣の住人はいつもポテトチップスばかり食べています。 ROっぽいですね。 深夜には不良グループ同士が縄張り争いをしています。 ROっぽいですね。 私が借りているHPスペースはよく落ちます。 ROっぽいですね。 うちのばーちゃんの携帯電話は何度掛けても繋がりません。 ROっぽいですね。 ホムンクルス第2集、発売延期。 ROっぽいですね。 近所のスーパーのレジ打ちの人は形式的な挨拶をし、機械的に商品をレジに通していく。 ROっぽいですね。 二丁目のおかまバーではママが男なのにリボンとガラスの靴を装備しています。 ROっぽいですね。 皆さんも身近なROを見つけてみませんか。(失意のどん底に落ち込みながら) 妖精さん森の奥、綺麗な水の泉には妖精が住んでいる。皆さんもそのような話を聞いたことがありますよね。 その姿はとても可愛らしく人々を魅了してやみません。 しかし今日、世界では急速に森林伐採が進み、水は汚れ、 空気、土と次々に自然環境が破壊され、妖精の住処が失われつつあります。 けれども妖精はこの汚染された現代環境において生きていたのです。 劣悪な都市環境の中、姿は汚れ、羽根は油にまみれながらも。 だがその汚らしい姿から人々から虐げられています。 ネバネバトラップを仕掛けられ、キン○ョールを吹きかけられ、便所スリッパで叩き潰され。 住処を奪ったのは人間なのになんて酷い仕打ちなんでしょう。 ああ、可哀想な妖精さん。 えらいもん見ちまったみなさん、私は今日大変なものを見てしまいました!「その時、家政婦は見た!」のようなかんじに目撃してしまったのですよ!その内容はあまりにも衝撃的な内容で国家機密に引っかかる勢いなので下手するとCIA(米中央情報局)に拉致される可能性もあります。もしこのサイトの更新が途絶えたならばNASAが絡んでると思ってください。 私がそれを見かけたのは駅前の広場でした。私がそこらをふらつき視線を泳がせていたとき目に飛び込んできたのは原始人類の姿でした。その特徴は肌は黒く髪は茶色で目の周りは白い知性を感じさせない姿格好をしていました。(まだいたんだ、ヤマンバ。) その後私は和菓子屋でどら焼きを買いました。そして店を出て空を見上げたとき私は仰天しました。空に謎の飛行物体が浮かんでいたのです。その物体はしばらくした後裏山のほうへと消えて行きました。特徴は青いボディカラーとヘリコプターのような小型プロペラ、先端が白くて丸い両翼、尾翼のほうに赤くて丸いアンテナのようなものが付いていました。(某タヌキ型ロボットじゃん。) 最後は寮でのことです。私が風呂から上がり脱衣所に入るとそこにいたのです。未知との遭遇です。ついに地球外生命体と接触を果たしたのです。その姿は長身で骨格が浮き出るほど痩せており、手足がもやしのように白く細長く、顔も病人のように青白かったです。そして私と同じ動きを寸分の狂いもなく繰り返していました。(それって、鏡に映ったお前じゃねーの?) いっこく堂「 」あれ? 「 」 声が 「 」 遅れて 「 」 くるよ。 子供の煽り「やーい、やーい、お前のかーちゃん、デーベソ〜」「やーい、やーい、お前のかーちゃん、801腐女子〜」 「やーい、やーい、お前のかーちゃん、2万円〜(夜の街で)」 「やーい、やーい、お前のかーちゃん、3人目〜」 「やーい、やーい、お前のかーちゃん、ふたなり〜」 「やーい、やーい、お前のかーちゃん、処女膜保持〜」 「やーい、やーい、お前のかーちゃん、ジステンバ〜」 「やーい、やーい、お前のかーちゃん、俺の嫁〜」 「やーい、やーい、お前のかーちゃん、えっと、なんだ?、そう、あれだ!アレ!」 「やーい、やーい、お前のかーちゃん、たけのこ族〜」 「やーい、やーい、お前のかーちゃん、カネボウ派〜」 「やーい、やーい、お前のかーちゃん、語尾ザマス〜」 「sound of fucking」ドーは童貞のド〜♪レーはレイプのレ〜♪ ミーは水商売のミ〜♪ ファーはファックのファ〜♪ ソーはソープのソ〜♪ ラーは乱交のラ〜♪ シーは潮吹きましょう〜♪ さあ、ベットの中へ♪ あん♪ あん♪ あん♪ ねぇちゃんの部屋「なぁ、お前のねぇちゃんの部屋入ってみようぜ。」「だめだよ、見つかったら怒られちゃうよ。」 「大丈夫だって。見つからないよ。」 「で、でも・・」 「大丈夫♪大丈夫♪」 ガチャッ 「うわ、散らかってるなぁ。」 「ねぇちゃん、めんどくさがりだからなぁ。」 「よくこんなんで彼氏出来たよな。」 「?、なんだろう、これ?」 「なになに?」 「こんどーむ、だって。ビョーンって伸びるよ。」 「新しい水風船じゃねーの?」 「そうかなぁ・・・。」 「あ!アレなんだろう?」 「どれ?」 「あの本棚の上のムラサキぃの」 「さあ・・・?取ってみようよ。」 「うん」 「椅子を踏み台にして・・・、ってなんだこの椅子、変にギシギシいうぞ。」 「危ないね、肩車で取ろうよ。」 「そうだな、じゃあ背低いからお前が上ね。」 「うん。」 サッ 「準備はいいか?」 「いいよー。」 「それ!」 ・・・・・ 「取ったよ、降ろして。」 「分かった。」 スッ 「何コレ?」 「先っちょが変な形。」 「何かうちの父ちゃんのちんちんに似てる。」 「そうなの?」 「うん。」 「あっ、スイッチがある。」 「押してみよう。」 カチッ ウィィィーーーン!! 「わぁっ!」「うわっ!」 「あー、びっくりした。」 「動くとは思わなかったよ。」 「でもこれ、何に使うんだろう?」 「うーん。」 「わかった!」 「えっ、なに?」 「たぶんこれ、お前のねぇちゃんがションベンするときに付けるんだよ!」 「なるほどー、女ってこうやってオシッコするんだ。」 「そして水切りも全自動!」 「あはは、いいなーそれ。」 「コラー!あんたたち、何勝手に人の部屋入ってんの!!」 「出たー!妖怪取り外しチンチン女だー!」 「逃げろー!」 ペット「ただいまー。」「おかえりなさい、まーくん。」 「ママー。」 「な〜に?」 「りゅうやくんちはね〜、ペットかってるんだよ〜。」 「うちはダメですわよ。」 「ええ〜、やだー、まーくんもペットほしい〜。」 「ダメったらダメです!」 「やだー、ほしい〜ほしい〜。」 「まあまあ、母さん、いいじゃないかペットくらい。」 「あなたったら、また甘やかして。」 「まさひろ、エサはちゃんと毎日あげるんだぞ。」 「うん!」 「散歩にも欠かさず行くんだぞ。」 「わかった!」 「大切に世話をするんだぞ。」 「大切にするよ!」 「じゃあ今度買いに行こう。」 「やったー!パパ大好き!」 「ところで、まさひろは何を飼いたいんだ?」 「オナペット。」 りゅうやくんは飼っているのか・・・。 臨時ニュース臨時ニュースをお伝えします。本日午後7時頃、浜尾祐氏の左手がストライキを始めました。 左手は日頃から手の左右差別を訴えており、その改善を求めていました。 「箸を使うことも、書き物をすることも、マウスを操作することも、重要な仕事は何時も右手。 左手に回ってくる仕事といえば手コキの上下運動くらいだ。 これを差別と言わずなんと言うか! 誰の目から見ても差別は明からだ! 左手にも仕事をまわせ! もう精液まみれになるのはウンザリなんだよ!!」 現在、浜尾祐脳内では対策本部を設置し、 左手の説得を試みていますが、依然として動きがありません。 なお、これにより精管では2cmの渋滞が発生し、射精の乱れが起きています。 トイレ、入ってます。case1「もれる〜、もれる〜。」 ドンドンドン。 「入ってまーす。」 「早くしてよ〜。」 case2 「もれる〜、もれる〜。」 ドンドンドン。 「ハ、ハ、ハ、ハ、入ってるぜ♪チェゲラ。」 「出ろ」 case3 「もれる〜、もれる〜。」 ドンドンドン。 「・・・・・・・・・入ってます・・・・。」 「こんなところで引きこもるなや。」 case4 「もれる〜、もれる〜。」 ドンドンドン。 「・・・ハァ・・ハァ・・はっ、入ってますぅぅぅーーー!!ああっ!!」 「ナニが入ってるんだよ。」 カレー「あなたが料理できるなんて知らなかったわ。」「最近料理にハマっちゃってね、よく作ってるんだ。」 「へぇ〜。楽しみだわ。」 「はい、できたよ。」 「カレーね。・・でもなんかこのカレー少しルーが固まりすぎじゃない?」 「そりゃ1ヶ月ぶりの快便だしそう?煮過ぎちゃったかな?。」 「それとこのカレー、匂いきつくない?」 「ファブリーズが足りなかったかスパイスとか沢山使ったからなぁ。」 「あなた料理中トイレ行っていたみたいだけど。」 「ルーの調達に突然お腹が痛くなっちゃってさぁ。」 「・・・あなた、何か私に隠していることがあるんじゃないの?」 「え!?何にもな・・・」 「正直に言って。」 「わかった・・・正直に言うよ。そのルーの中をかき分けて見て。」 「??、わかったわ。」 カチャ 「えっ!!、これってもしかして指輪・・・」 「・・・オレと結婚してくれ!!」 短文ネタ「田中さん、あなたこのトリビア知ってる?」「なんですか?」 「吉井さんの奥さんは整形美人という話。」 ただの噂話じゃねーか。 「なぁ、ギャルゲーとかにたまに書いてある全年齢対象ってどういう意味だ?」 「このゲームは下は小学生、上は熟女など幅広いストライクゾーンに対応していますので熟女スキーだろうがロリペド野郎でもドンとこい!、って意味だよ。」 誇張入ってる上に何か違う。 |