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■2004年6月9日(水) 「スクールランブル」#82 小林尽 週刊少年マガジン ジャージキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!。体育祭編に突入した辺りからいつくるか、いつくるか、と固唾を飲んで見守っていましたがついにっ。このジャージイベントにいたる話の流れも非常に美しくて脱帽。これを受けて今後近沢さんがどのように動くかがとても気になります。 昨日何も考えずにショコラ買ってくるといったが、後に調べてみたところショコラはかなりレアらしく一万以上はあたりまえらしい。んな金ねぇよ・・・。代わりに「FOLKLORE JAM」を探すか? RO、ウンバラのバンジ―ジャンプに関する無駄知識。 ![]() 先日ROではウンバラパッチが当たり多くの方が新マップ、ウンバラに訪れています。このウンバラには他には無いバンジ―ジャンプが設置されており多くの方が挑戦しています。ついさっき、私はこのバンジ―ジャンプというよりも自殺の名所として相応しい施設について発見したことがあるのでそれを報告したいと思います。 このバンジー台から落下地点へと移動する時、飛び降りて落ちているように見えるが、実はROに高低差の概念は無く平面上に高低差があるように見せかけているだけなので、落下地点からバンジ―台への移動も可能になっていたりする(視点を変えたりとちょっとコツがいるが)。
「イ〜ヤッホ〜〜〜ゥ!」だと無傷。 「キャアアアアアアア〜〜〜!」だとHPが半分になる。 「ウワアアアアアアア〜〜〜!」だとHPが0になる(生きている)。 「ウギャアアアアアアアア〜〜〜!!」だと即死。
ご理解いただけたであろうか?。結構このバンジ―ジャンプは単純な仕組みでできているんですね。でもまぁ何人も折り重なって死体の山が築かれるのはなかなか壮観で楽しかったです。 ■2004年6月8日(火) 「CLANNAD」 key 第3回 進行状況:コンプリート ちょっと間が空きましたが「CLANNAD」感想3回目。今回は智代シナリオについて語ります。 一般的にCLANNADは智代が人気の傾向が強いようで、私の場合も例外ではなくCLANNAD中最萌であります。智代の魅力的なところは天才肌なのに傲慢にならず率直で実に真っ直ぐな性格ですな。ゲーム中で多くの人間が彼女に惹きつけられるのが良くわかる。主人公に対しては下級生であるにもかかわらず年上のような雰囲気を漂わせ、さらに母性をも匂わせる。 それでもってなかなか可愛い面もあり、人一倍自分を女性として見られたがっているところが良い。さらに自分の話していることに後から恥ずかしくなってきて赤面し始めるところなどもう(*´Д`) これで智代のキャラクターとしての魅力は良く理解していただいたと思う。次はシナリオについてだ。しかし私はあまりこのシナリオが好きではない。なぜならあまりにもクリア後の後味が悪すぎるからだ。 この後味が悪いというのは主人公が智代の才能を潰しているとの見方ができるからだ。ゲーム中の生徒会の人も言っていたが智代は高みへ昇り詰めることのできる人間だと思う。そのような人間を主人公一人の為に縛り付けて良いものかと考えてしまうのだ。二人は幸せになったのだろうが、どうしても私はこの二人は出会わなかったほうが良かったのではないかと考えてしまう。そういったところが後味が悪いと感じる。 話は逸れるがこれと似たようなシナリオに※「Ripple」のあおいシナリオがある。これも主人公があおいを自分には割りの合わない女性、自分が近くにいるとあおいを不幸にしてしまうと思い込んでしまい、あおいを受け入れることができないといったシナリオで、自分とは釣り合わない人間といったところで私は智代シナリオに既視感を感じてしまうわけだ。 この二つのシナリオを比べるとなると私はあおいシナリオのほうが断然良いと私は考える。なぜならあおいシナリオではエピローグで主人公があおいと見合うような人間になっていたのに対し、智代シナリオの場合主人公が再び堕落した生活を開始し、案の上就活もボロボロ。そんな主人公に、目的を果した智代が舞い戻ってくるなんてありえねぇ。シナリオの虫が良すぎる。こういったところが智代シナリオの嫌いなところだ。 なんか物凄く話が脱線してしまったが、つまり私の言いたいことは「ショコラ買ってくる(ライターがあおいシナリオの人と同じ)。」ってことだ。(さらに脱線) ※「Ripple」・・・戯画の作品。完成度は恐ろしく低いがあおいシナリオだけは至高の出来。あおいのためのゲーム。 ■2004年6月7日(月) 「CLANNAD」の3回目の感想を書いていたのだが書き終わらず次回に持ち越しに。すまん。 ■2004年6月6日(日) サイトのリニューアル作業は順調に進んでおります。 ダメだった_| ̄|○ 。来週までには必ず・・・。 今日のRO,GvGは夕食と時間が重なってしまったためほとんど参加できませんでした。しかし大きな進展があったようで、私たちの同盟に新たに「Meister」と「空の弓」が加わりました。その経緯は抜けていたのでよく分かりませんが次回以降のGvGは楽しめそうです。また時間に余裕があったらGvGレポートも再開しようかと。 「ハチミツとクローバー」6巻 羽海野チカ クイーンズコミックス これも最近忙しくて感想を書けずにいたのでリニューアル作業の気分転換として感想を書こうと思います。 前巻非常に良いところで終わっていたハチクロですが、今巻で山田さんを取り巻く三角関係に変化がっ。所々に山田さんの心情の変化が垣間見れて山田さんの恋愛事情がさらに面白くなっていってます。 そして今巻最高によかったのが青春王竹本君。やっとのことで内定した就職先が倒産し、からっぽな自分の存在意義への悩みが臨界点を突破したとき、竹本君は飛び立った。 青臭せぇ―――(((⊂⌒~⊃。Д。)⊃)))―――!。なんてったって自分探しの旅ですよ?漫画でもそうそうお目にかかれることの無い青春の大技をごく自然に演出するとは。竹本君の平凡な性格から繰り出される青臭さは計り知れません。 自分もね、浪人生活の時なんかどうしようもない心情に陥ってしまったことが何度かあり竹本君の気持ちが痛いくらいよくわかるんだよな。そういったこともあり当方は竹本君に感情移入が強く応援してあげたい気持ちになりますね。 「最強伝説黒沢」第36話 福本伸行 ビックコミックオリジナル 前回ついに決闘の決着がつき黒澤さんは自尊心を取り戻すことが出来た。それどころか自信ついていった。そして平穏が訪れるかに見えた。しかしそう事が上手く運ぶはずが無いんだな〜。 現場の人間にはハッタリかましていい気になっていると誤解され現場最強をかけて決着をつけるとか言われ、さらにあの決闘を見届けた不登校中学生が決闘を間違った解釈をしてしまいナイフを持ち出しイジメっ子と決着を付けに・・・。 新展開入りましたね〜。まだ始まったばかりなので今後どのような話の展開になるか非常に楽しみです。予想になりますがナイフを持ち出したというのは勘違いなんじゃないですかね?だってあれは状況証拠だけで確たる証拠じゃないわけですし。それにこのままナイフ持ち出した流れになったら前の現場最強の決着の件が潰れかねませんし。でも私の予想とは斜め上の展開になるんだろうなぁ・・・。なんか中身の無い感想ですみません。 ■2004年6月5日(土) 「Like Life」 HOOK 第2回 プレイ状況:椿→あとり→姫子クリア もう少しテキストについて語ってみたり。やはりこのゲームのテキストは特殊なんですよね。好き好き大好きのYU-SHOW氏や2chのHOOKスレ16のスレタイが言うように状況描写が無いに等しいのです(シナリオによっては後半くらいに状況描写が入るようになる)。この状況描写が無い代わりに立ち絵や画面効果、効果音が非常に多く、これらで状況の動きを表現しています。当然状況描写のテキストがまるまる抜けるとなればその分話の流れが早くなりこのような高テンションが維持されるわけです。 だが状況描写が抜けるということで人によっては着いていけないほどの違和感が発生し、これを受け入れられるか否かがプレイヤーの意見の分かれ目ではないかと思う。そのため私はこのゲームの購入を検討するにいたってHOOKのサイトに行って体験版を落とし、それをプレイすることをオススメする。体験版をプレイし、自分がこのノリを受け入れられるかを確かめると良い。 音楽に関してもたいていの曲はは非常にゲームの雰囲気とマッチしていて良いと思う。ただ各キャラのテーマ曲はゲームの雰囲気にあってないばかりか、そのキャラクターの雰囲気にも合ってない曲もありイマイチ。 シナリオに関しては・・・・・あまり良いとは言いがたい。説明不足という点はこのゲームの性質上深く考えないことにする(スルーできない人もいるだろうが)。しかし椿シナリオの構成は明らかに変。山場を越えたあとのエピローグが長すぎるというかなんというか。あの部分のテキストは微妙に長くまだ続くのかと思わせてしまい終了時に変な残留感が残ってしまった。 まとめるとこのゲームは雰囲気を楽しむべきだと思います。深く考えず流れに身を任せひたすら雰囲気を楽しむ。それが良いかと。余り深く考えているとこのゲームの粗ばかり見えますので。 下のような文章を書くと周りから引かれるので注意しましょう(誤魔化し)。てか、下のキモイ文章書いたのほんとに私?吉本興業の売れない女芸人が代筆したわけでなくて?うわ、恥死しそう。睡眠不足時に判断力が低下するのもまた定説・・・か。 ■2004年6月3日(木) みなさーん、おはようございマ○コ−−−!あひひ、極度に寝k向けが強いと逆にテンションが高くなるってほんとだったんだねっ☆もうすっごく眠いの!外人槍投げの選手が槍投げる時の雄叫びに匹敵するくらい眠い!こんなことになったのも大学側がよこす無茶な課題を締め切り前日まで放棄してるからなんだよねw。そりゃ空は明るくなってコケコッコーだっつーの。もう自らの腐れ加減に乾杯っ!!アハハ。でもね、まだ眠るわけにはいかんのよ、まだ課題終わってないから。メーデー!メーデー! ■2004年6月2日(水) 「瀬戸の花嫁」4巻 木村太彦 ガンガンWINGコミックス 結構前に買って読んでいたのですが「CLANNAD」の発売と近かったこともあり感想を書けずにいました。あんまり書かないでいると忘れそうなので他の作業を中断して書くことにします。 今巻、新たなキャラクターに三河海が加わり、ますます賑やかになった瀬戸の花嫁ですが、やはり今巻の見所は映画の話だなぁ。普段燦の親父や巻に虐げられる生活を送る永澄のここぞという時に見せる男気がこの話で遺憾なく発揮されていて実にカッコよいのですよ。一言一言の台詞が全て永澄の魅力を高め、見開きでまるで映画のように爽快な脱出をきめる。永澄は普段のヘタレた姿とこの男らしくカッコよい姿の両極端な二面性が実に良いんだよな。 あと面白かった部分は留奈パパの審判の日かな。この二段オチと留奈パパの無機質なセリフが笑いを誘います。 トーナルカラー 5月28日商戦まとめ 「Like Life」
■2004年6月1日(火) 最近浜尾祐はサイト更新のやる気が出てきているようです。 プログラミング課題が終わったーヽ(´ー`)ノ しかしいざ気合を入れてこの課題に取り掛かってみると、始めは戸惑ったものの記述していくうちに慣れていって、いつの間にかスラスラ記述できるようになっていました。なんとなく何処をどうすればいいか分かるのですよ。C++の規則が自然と見えてくるような感じで。毎日htmlを打ち込んでいるのが良かったのでしょうか?。プログラミング言語とマークアップ言語という違いがあるとは言え同じコンピューター言語だし似たようなところがあるのかもしれない。 RO,GvGはheimdal鯖でレース参加。 30日のGvGにも参加しましたがマイグレ前のGvGと違いすっごく軽いの。操作が直ぐに反映されて、予約状態にならないしとても快適。これによって大分GvG戦略が変わってきているみたい。 時間のないサイト運営者リングに参加してみました。 続々とコミケ当落結果が発表されているようで。 |