|
■2004年4月28日(水) 今日はkeyの新作CLANNADの発売日であるため宇都宮にまで行って入手してきたわけです。幸運にも今日、大学は午前中で終わりだったため入手も楽々です。まあ、見た感じかなり在庫があったので今週中はもちそうでしたが。 後は適当に飯食って帰って早速プレイですよ。実を言うと私が始めてプレイしたエロゲーはkeyのAirであって、なんとなく感慨深いものがあります。だって前作から約三年ぶりの新作ですから、そりゃ思い入れも強くなりますよ。 とりあえずかぶせてあるビニールを開封して内容を確認。あ、店のほうで特典のポスターをもらうの忘れた。まあいいか、リュックにポスター挿してガンタンクになるのは恥だしな。 それにしてもゲームディスクが一枚って大丈夫なのか?最近のエロゲーは普通に3枚とか4枚分割しているのにCLANNADは一枚って。内容薄かったりして。うわー、やな予感。とりあえずインストしてみるか。・・・・ってあれ?CDドライブが認識しないんですけど?はて・・・?どういうことだろう。 ・・・・あ、これDVD-ROMだ。なるほど、そりゃCDドライブが認識しないはずだ。てか私DVD-ドライブ持ってないんだけど。 ■2004年4月26日(月) やっと音楽フォルダの整理が終わったので久しぶりにお気に入りアレンジ曲紹介でもしてみたり。 「Ontology -anonymous fingers-」 槇タケポン氏 「Squaresoft Variation」 Jeremy Soule氏 「Going on -inconsistent mix-」 玲氏 「Going on [TrafficMix]」 ntoh氏 「夏影-MetallicEuroLive-」 氏堂 悠氏 「Hunter's Etude-Scherzo」 Blak_Omen, MC氏 「Electric Clouds」 po!氏 「夜想 "MIDNITE RAVE REMIX"」 M/Z氏 「Rough Edge」 Mint Jam 「Running to the Straight till the end of my Life」 華飯氏 「Theme of Prontera」 Studio A' ■2004年4月23日(金) さっきハンタで窓を狩ってたら鯖缶されました。その後も接続できないし、最近loki鯖調子悪すぎです。 今日は全国の同胞たちが秋葉原やら日本橋などに集まる日のようですが、私はスルーしときます。今月はまだ「CLANNAD」とか買うので。正直「Quartett!」とか気にならないわけでは無いですが、今月は既にFM4とかいろいろ買っているので消費を控えたいのです。ので今月は後1本あたりが限界なので、だとしたら後一本は音楽に関しては業界一のkeyの新作が妥当だろうなと。これだけは外せない。 「ぬ献上ゲーム」 ボボボーボ・ボーボボのネタゲームを再現してます。こういった単純なゲームって結構ハマるよね。 ■2004年4月22日(木) 今日はRO,loki鯖の調子が悪く狩りにならないので更新作業でもします。まったく、ギルド機能さえ動かないとはまるでβ2時代のようです。癌呆うんこ過ぎます。 RO,loki鯖4月18日GvGレポート「今週のぺら同盟」完全にGvGレポート忘れてました、ごめんなさい。先週のGvGも私はぺら同盟として参加です。 前回のGvGでChung-Rim Guild2を獲得したぺら同盟ですが、どうも今回そこを放棄してChung-Rim Guild3を攻撃するようです。このChung-Rim Guild3を所有するギルドはTruth同盟の「ファミリーマーチョ営業部」。魚で参加していた時にもTruth同盟とは戦いましたが、印象薄かったのでこの勢力よくわかりません。 今回のぺらの作戦はChung-Rim Guild2を防衛すると見せかけてChung-Rim Guild3を攻撃するというもの。攻城戦時間直前までChung-Rim Guild2前で溜まり、開始5分前くらいで一斉にChung-Rim Guild3へ移動します。この作戦は成功したらしく入り口は直ぐに制圧し、十分も経たないうちに落とすことができました。Chung-Rim Guild2のほうも防衛と思われているせいか攻め手が来ず40分ほど少人数で防衛することに成功していました。たしかギルチャでは十数人くらいとか言っていたと思う。でも結局AV同盟に落とされていたようですが。 Truth同盟は直ぐにChung-Rim Guild3を撤退し(元々撤退は決まっていたのかもしれない、あまりにも呆気無かったし。というか「ファミリーマーチョ営業部」しか守ってなかったような。)ぺらがアジトを獲得します。
まずBH同盟の「こしょん」が攻めてきますが単体であったこともあり難なく撃退。そして直ぐ後には大人数で定評のあるへ協が。そして医療同盟にレーサーギルドまで集まってきます。さすがのぺら同盟もこの超人数には押され気味になってしまいます。私の所属する「中華飯店」は第一マップの防衛網では一番後ろに位置していたのですが、この長い防衛網をくぐり抜け突破する者もちらほら。しかし防衛網を放棄して追いかけるわけにもいかずエンペルームの本隊に報告するのみです。 しかしこの敵の防衛網突破者が予想以上に多かったらしく、攻城戦時間残り10分のところで陥落させられてしまいます。もうこの後Chung-Rim Guild3は完全にレース状態。ぺらも奪還しようと奮闘しますが願い叶わず最後「医療法人関西黒龍会」が落としGvG時間終了。またまたぺら同盟は宿無しに。
■2004年4月20日(火) 大学生活も2週間目に突入し、生活習慣や授業形態にも慣れてきました。大学は授業科目自体がたいへん多いので講師の数も多くなっているのですが、これだけ講師の数が多いと中には変わり者が存在するのもまた必然なのです。 今日は第一回目の経済学の授業がありました。本来2週目であるので第2回のはずですが、この授業一週目は初っ端から休講だったので第一回なのです。一週目は履修登録の参考も兼ねていたので重要だったのですが。 で、初めての経済学だったのですが講師がいくら待っていても現れません。授業時間が始まっても現れません。不信に思った生徒が教務課に尋ねに行っても現れません。 授業時間30分遅刻してやっと講師登場。だがどうも様子がおかしい。目が眠そうで、微妙に顔が赤くて、眼鏡がずり下がっていて。教卓にもたれかかって経済学とは関係の無い話をして笑ってばかりいます。 もう風貌からして酔っ払い。あれで素であるはずがありません。終いにはネクタイを頭に結びそうです。これでは何しに学校来ているかわかりません。ここにはスナックのママはいませんよ? もはや、授業とは名ばかりの酔っ払いによる酔いどれ話。まわりの生徒も苦い顔をしています。しかし本人はほろ酔い気分で気持ちの良さそうなところがさらにむかつきます。 こうなったら履修科目を変えてやりたいところですが既に履修科目登録期間は過ぎている罠。先週の休講はこれが狙いか? ■2004年4月18日(日) ここ最近ROのログイン率がかなり下がっています。今まで2年以上飽きることなく続けてきたROですが、ここにきて急速にやる気が衰えてきてるのです。おそらく原因は私のハンターが所属しているギルド「Sleipnir.」が休止者が続出し、事実上活動を停止してしまったことが大きいのだと思います。 このギルドはギルド実装して直ぐから活動していて、私が最も腰を落ち着けていたギルドであり、思い出深いギルドである。暇な時はいつも溜まり場でダベって、古木の枝でモンスターを召喚して楽しんだり、新しいマップが実装されればギルメン総出で観光しにいったりもした。最盛期は人数が多くなって第二ギルドも作ったりもした。 だが、そんなギルドも時間が経つにつれ引退者、移籍者、移住者が一人二人と現れ始め、今年の新年明けるころにはこのギルドでログインする人数は十人を切っていた。そして3月、一気に4人もの休止者が出てしまいGvGに出ることが難しい人数になりGvG撤退、ギルドは過疎状態になってしまいました。 一応私は「Sleipnir.」以外にも友人はいるし、GvGもその友人のコネで参加させてもらっている。ただ、やはり一番馴染み深いギルドの活動停止は寂しいもので自分の中に空虚感ができてしまった。ROのやる気減退もここからきている可能性が高い。今後もこの空虚感が埋まらないのならば真面目にRO引退もありえます。 最近ROがこんな感じだから私は新しいネットゲームに興味を惹かれています。その私が興味津々のネトゲーとはJUNKMETAL。リネ2でも汁でもなく屑鉄。 私がこのゲームに惹かれているところはフロントミッションみたいでFPSなMMOのところ。先日フロントミッション4をやっていたのでその影響が強いです。さらにFPSは私が非常に好きなゲームジャンルの一つであります。ネット対応のFPSはやったことがありませんがN64の007とかパーフェクトダークなどに友人と対戦で一日中マジハマりしました。オフライン対戦だけでもこれだけFPSは面白いのだから、ネット対応どころかMMOとなればどれだけ面白いのかわかったものではありません。 あとゲーム雰囲気がROとは対極っぽいところも興味を膨らませています。マターリで萌え〜なROとは違い、何時撃たれてもおかしくない殺伐とした雰囲気、考えただけでもゾクゾクします。 垢登録から7日間は無料みたいだから一度試しにやってみるかなぁ・・・。 ■2004年4月17日(土) 「FRONT MISSION 4」 SQUARE ENIX ジャンル:シミュレーションRPG 総プレイ時間:63時間 スクウェア・エニックスのフロントミッションシリーズの6作目(移植物を除く)。このフロントミッションシリーズは近未来が舞台のヴァンツァーという人型兵器を用いた戦争を描いた作品です。このヴァンツァーというのはイメージ的にガンダムをより火薬臭くミリタリー調にした感じです。ビーム兵器など出てきません、実弾兵器と格闘武器です。 このシリーズの特徴としてリアル指向なところが挙げられます。世界情勢、歴史、兵器メーカーなど設定が細かく描かれておりこのゲームの世界観に引き込まれます。またストーリーも重厚で素晴らしい出来です。 またこのシリーズは戦闘前のセットアップが面白い。ヴァンツァーは胴、右腕、左腕、足の4つの機体パーツと両手両肩の武装とバックパックで構成されています。数あるパーツの中から出力重量と相談し、パイロットの得意不得意やミッション時の戦略を考えながらのセットアップは奥深いものがあり自然と時間をかけてしまいます。セカンド以降はパイロットのセットアップまで絡んでくるのでさらに悩み楽しめる。 戦闘システムもセカンド以降のAPシステムなど戦略性が高く、ミッションクリアは一筋縄ではいかない。 このシリーズの難点としては、セットアップがどうしても長くなるので前準備が苦手だとか気が短い人には向かない。またシステムも複雑なものが多いので初心者には敷居が高くなっていること。難点はこの二つが挙げられるが、この二つの要素はゲームを面白くする利点でもあるので解決するのは難しい。このゲームはけっして一般受けをするゲームではなく、楽しめる人だけが楽しむゲームと言えるだろう。 -----------ここまでがフロントミッションシリーズとしての感想、以下フォースの感想-------------フォースから新しく加わったシステムにリンクシステムというのがあるのですが、これが真に素晴らしい。このリンクシステムとはミッション前のセットアップ時にリンク設定しておけば、バトル時にリンク設定をした味方が支援攻撃してくれるというもの。限られたリンクポイントを上手く振り分け、いかに支援攻撃を発生させるかという部分が非常に戦略性を高めている。またこの支援攻撃はミッションのスムーズな進行に一役買っており、従来2時間近くかかっていたミッションが1時間かからず進めることが出来るようになった。一つのシステム導入で二つの旨み、まさに一石二鳥。システム的にはシリーズ中最高の出来だと思います。 あとコンピューターショップでスキルを買うという概念もよかったな。このスキルを買うことによって強力なパイロットを作ることが出来るのでやりこみ性が非常に高まっている。私も金貯めのためストーリー無視して何十回もバトルシュミレーターやりましたよ。 ストーリーは個人的にイマイチ。悪くはないのですが前シリーズのようなやりきれなさが残るこれが戦争なんだな、って感じがではなく、フォースはやけに爽やか路線。謎の敵の正体も直ぐに割れてしまうし意外性が少なくて面白みが無い。なんというか敵の陰謀をつきとめ阻止するといった感じがわかり易過ぎ。もっと二転三転して欲しかったな。 ミッション数は多からず少なからず。難易度も人によってはキツイと感じる人もいるようなので丁度良い。ただ、バトルシュミレーターにチャレンジマップみたいに高難易度のマップを用意してくれていればもっと良かったのだが。 と、まあ私は非常に満足。ビジュアルばかり重視されがちの今日のスクエニの作品のとは思えない出来です。こう素晴らしいと次回作もプレイしたくなりますね。 ■2004年4月14日(水) RO,loki鯖4月11日GvGレポートここ最近ログイン率が急激に少なくなっている浜尾祐です、こんばんわ。でもGvGにはしっかり参加しています。今週のGvGでぺんごラーメン同盟は前々回より2連続の宿無しを挽回するため攻め側となります。攻め先はToBe連合の「らぐなの愉快な神々達」が所有するChung-Rim Guild2。話によるとぺら同盟は二週連続宿無しによって資金が厳しくなってきたために確実に取れると思われる場所を狙うことになったようです。
だが、私が転送されるころにはもう既に入り口はA同盟によって制圧されており、B同盟がエンペルームへと突入をしかけていました(私の所属する「中華飯店」はB同盟)。私も遅れを取り戻そうと突入をしかけますが私はLVが低く、敵に狙われやすいダンサーであるため直ぐに死に戻りしてしまいます。そしてGvG開始10分後Chung-Rim Guild 2陥落、アジト所有権はぺら同盟の「ぺんご傭兵隊」に移ります。 区切りがついたところで私は飯落ち。家は夕食が遅いのです。最近GvGにフルに参加できたこと無いですね、すみません。私が戻ってくると既に敵勢力の姿は無く撤退したようです。A同盟は入り口で、B同盟はエンペルームで防衛していました。私も直ぐにB同盟の防衛に加わります。 そして暫くすると本隊の人やらが慌しく動き始めます。予定していた(はずの)Chung-Rim Guild1攻めを決行するようです。今回のGvGは第一に砦確保、余裕があればもう一つ砦を攻める手立てになっていた(ような気がする)。すみません、かなりうろ覚えです。とにかくA同盟がChung-Rim Guild1を攻めます。B同盟はお留守番。 Chung-Rim Guild1の所有ギルドはAV同盟の「Serenity」。前回の雪辱戦です。これは熱い戦いが予想されます、が私はB同盟なのでお留守番。戦闘の様子を窺い知ることが出来ません。ですが報告を聞いているとエンペルーム前に集合をかけていたりと善戦しているもよう。そしてついにChung-Rim Guild 1陥落のメッセージが! 今回のGvGは最後Chung-Rim Guild 1を落とせなかったとはいえ、既にChung-Rim Guild 2を確保していたしまずまずの結果ではないでしょうか。反省点はGvG開始前の移動の際ポタ要員が少なすぎたことくらいだと思います。 ■2004年4月12日(月) 昨日はつまらない更新をしてすみません、浜尾祐です、こんばんわ。一応ネタは思いつくのですが、それを文章にしようとするとなかなか上手くまとめることができずに結果的に没になってしまうのです。さすがに3日連続更新放棄はしたくなかったので無理やり更新してみましたが、適当過ぎてダメダメですねぇ・・・。今後はもっと精進したいと思います。ああ、あとリニューアル作業もしないと。やることが多くてたいへんです。 今日はまた先日の雪の降る寒さとはうって変わって4月とは思えない暖かい陽気でした。こう気候の変化が激しいと、あまり体が丈夫でない私は体調を崩しがちになります。まだ風邪を引いたわけではありませんが頭痛が酷いです。立ち上がったりするたびに頭がガンガンします。皆さんも体調の管理には注意しましょう。 「オメガトライブ」 玉井雪雄 ビックコミックスピリッツ連載 祝、新章突入!祝、梶秋一's story! ついに出てきましたよ、梶烈士。しかも章の主役として。この章は先々週以前の晴による防大編と時系列は同時進行で、晴が防大に入っていたころ梶君の暗躍を追った章です。まあ、実際どちらかというと梶君のほうが表舞台で晴のほうが裏方なのですが。これから毎週梶君のぶッちぎれていてぶッ飛んでる行動を見ることができると思うと嬉しくてたまらないです。 また今週からアグネス仮面とホムンクルスが連載再開と今週のスピリッツはとても活気付いていますねぇ。スピリッツ読者として見所が増えて嬉しいです。これは一週も見逃せないなぁ。 ■2004年4月11日(日) ふと、知らぬ間にサイト更新のネタを考えている自分に気づく。 だが、それがネット上にアップされるかは別の話だ。 浜尾祐 〜サイト更新怠慢の言い訳〜 ■2004年4月8日(木) 今日は大学に入学して初めての授業でした。本日は1時限から5時限まで全て埋まっており初日からしんどいなぁ、というわけです。で、今日の昼、学食で何を食うか考えていたところ現役で合格していた高校時代の同級生に遭遇。驚きと同時にどのような態度をとればいいのかと戸惑いました。それに高校時私はROを廃プレイしていた時期だったので、まわりから大分奇特な目で見られていたからなぁ。 そんな感じに大学入学関連でいろいろ忙しかったのでこの数日間サイトの更新どころかROさえログインしていませんでした。何日もROをプレイせずにいられるなんて随分依存抜けたなと、このごろよく思うのです。 で、久しぶりにログインしてみると(数日程度で久しぶり言ってるあたりまだまだだな)なにやら知り合いの内で移住するだのしないだの話題になっています。なんのことやらと聞いてみると、またROのサーバーが増えるらしくそれにより再びマイグレーション(サーバー移住)が実施されるそうな。今回私の知人の中では移ろうという人も多く、私も移ろうかと悩むところ。とりあえず私は暫く様子を見て、移る人が多そうなら移ろうかと。 Re:たてがみ屋 ええ、メチャクチャ重いです。毎週GvGの時間になるとアジトマップが入っているサーバーは3、4秒のラグが発生し、同期化問題とかいって強制的に落とされたり、酷い時はサーバーごと落ちます。しかし、もう慣れました。 ■2004年4月5日(月) RO,loki鯖4月4日GvGレポート先週のGvGで薔薇に敗退したラーメン×ぺんご同盟は今週新たな砦を確保するため攻め側となったわけですが、今回は前回の反省を生かし同盟ごとにエンブレムを統一して味方をわかりやすくしたりとかなり気合が入っていました。そして今回攻めることになったアジトはBritoniah Guild1、なんと前私がハンターで防衛参加していた「Schwarzwald」の居城です。これはなんとなく攻め心地悪いです(;´Д`)
そして「[selenite]」や「Palpunte」など他の勢力も集まり始め、Britoniah Guild1が落ちるのはもう時間の問題、ラーメン×ぺんごはエンペルーム前で戦力を集結させ一気にとつにゅ 親「出かけるぞ!」 ゴメンナサイ、今日私ロクなもの食ってないんです、お腹ぐーぐー鳴ってるんです、勘弁してください。兵糧攻めに屈し、泣く泣く戦場をあとにする私。腹が減っては戦はできねぇ、ってやつです。 それで21:25ごろ私は腹を満たし戻ってみたところ、ラーメン×ぺんごはChung-Rim Guild1に攻め先を変更しています( ゚д゚)ポカーン。絶対Britoniah Guild1は落ちたと思ったのだがどうしたのでしょうか?さっぱり状況が飲み込めません。とりあえず私もChung-Rim Guild1を攻めておきます。 このChung-Rim Guild1はAV同盟という勢力に属す「PrincessAngel's」が所持するアジト。私が戻ってきた時には既にラーメン×ぺんご側が入り口を制圧していました。話によるとエンペルームもほとんど制圧しているとか。たぶんあとは本隊がエンペを壊すだけだろうと思います。そして21:50頃、ついにエンペリウムが壊れます。 砦 [Chung-Rim Guild 1]を [Serenity] ギルドが占領しましたこの「Serenity」というギルド、AV側です。この土壇場に同盟入れ替えをされ仕切りなおされてしまいました。残り時間後10分、もう時間がありません。 その後ラーメン×ぺんご同盟は攻城戦時間終了まで頑張るものの、結局砦を落とすことはかなわずそのままGvG終了。二週連続宿無しと相成りました。今回は何がいけなかったのでしょうか?私は途中落ちていたこともあり、さっぱりわかりません。 GvGの経費清算も終わり、私の所属している中華飯店のマスターであるリファラさんに攻め先変更の経緯を聞いたところ、私が落ちたあと集結させた戦力をエンペルームに突入させたが「Schwarzwald」のwiz陣の大魔法によって全滅したそうな。それで落とせそうもないと判断した同盟の司令官が撤退を指示したらしいです。 ■2004年4月4日(日) 今私の住んでいる栃木では4月だというのに雪が降っています。この地方はそれほど雪が降る地方では無いのでこれだけでも非常にめずらしいのですが、前々日あたりは非常に暖かかったため既に桜は満開の中での降雪なのです。これがほんとの雪見桜ってやつですか?このような気象はとても稀少なのでは無いでしょうか(貴方のせいです)。 また連続で更新していなかったわけですが、私がサイトの更新を滞っているときは何かのゲームにハマっていると考えてください。例によって今回もあるゲームにハマっています。そのゲームとは「フロントミッション4」。 私は過去にこのシリーズの1、2をプレイしていますがおそらく過去最高の出来。システムが素晴らしいです。4にて新しく加わったシステムにリンクというシステムがあるのですがこれが逸品。 このリンクというシステムとはセットアップ時にリンクを設定しておくとバトル時に味方が支援攻撃してくれるというもので、このシステムによって戦闘がスムーズに進むようになり、旧シリーズの欠点の一つであるミッションの長期化によるダルさがかなり解消されています。旧シリーズでは1ミッション2〜4時間かかっていたものが今作では長いものでも1時間弱でこなせるようになっていて快適にミッションをこなせるようになっている(まだミッション10くらいなので後に時間がかかるものも出てくる可能性がある)。さらにこのリンクシステムと従来のAPシステムの組み合わせによって戦略性も高くなっています。 ただその代わりかなり複雑になっているためタクティクスRPG初心者には辛いかもしれない。シュミレーターはしっかりしていますが。 とりあえずまだやり始めたばかりなので、あとで感想をまとめようと考えています。 ■2004年4月1日(木) 今日各所で行われているエイプリルフールネタに素でビビらされている浜尾です、こんばんわ。ヒキコモリ的生活をしている私には日にち感覚が薄れていたため今日が4月1日とは全然気がつきませんでしたよ。 ところで私はエイプリルフールなどといったの特別更新に非常に疎く、周りのサイトがはっちゃける中なんだか自分のサイトが取り残されている気分になります。別に特別更新やりたくないと言うわけではなく、逆に私もこういう行事に参加したいなと思うのですけれども、日にち感覚の薄い私はサイト巡回時特別更新しているところを見かけ、「あ、今日○○の日だった」というように見てから気づくので、毎回特別更新が用意できないでいるわけです。当然ながら今回も何も用意できていません。 だからといって何もしないで今日という日をすごすのも癪なので一発ネタ書いときます。 |