黒い話題が蔓延しようとなんだろうと私はGvGに参加します。だって騒いだって今までと変わらないし。私は既に調教済みです(*ノノ)。
今回も私たち味方連合はLuina Guild2の防衛です。今回はGvG開始前から砦前に『プロペラ同盟』、『超兄貴の美食家倶楽部』が集まり、この砦を攻めるつもりでいました。これにはのんびり飯食っている場合では無く、私は慌ててスタダ防衛配置につきます。そして罠を敷き始めますが相手ハンタの罠解除工作により進まない。さすがに黙って見過ごしてはくれないか。
そしてGvGは開始され、敵味方一斉に砦内へと雪崩れ込みます。私はなおも罠を仕掛けながら後退していきERに引っ込みます。続々とERに到着する味方軍に混じって攻め側も突入、ER内での戦闘が始まります。不完全な防衛線であるため、何人かの敵前衛が大魔法地帯を突破して苦戦を強いられますが、これらを何とかERから排除し、落ち着きを取り戻します。しかしその被害は大きく、2,30人もの味方兵がやられ、攻め勢力により三層を封鎖、ERへの復帰が難しくなります。
ERは落ち着きを取り戻したばかりだというのに今度は『ぴっき同盟』が現れたとの連絡が。手負いの状態でプロペラ、超兄貴を相手するのだけでも厳しいのに・・・。その後プロペラ、ぴっきが共闘開始との連絡が。もう だ め ぽ 。
そして超兄貴が単体で突入してきますが、これは防ぎきって超兄貴は撤退。しかしこの後のプロペラ+ぴっきの突入により防衛線は崩壊。司令官により蝶羽で帰還し砦前で待機との指令が出されます。
砦前で待機しているとエンペが割られたようで『プロペラ帝国』に砦主が変わります。それと同時に私は砦内へ入りますが余り味方が続かない。何をしているのかとIRCを見ると攻めるか攻めないかで話合ってます。おいおい・・・何のために落城前に蝶羽で帰還して砦前に集まったのかと(;´Д`)。これによって味方の突入が遅れ、プロペラが難なく防衛線を展開させることに成功。しっかりしてくれ。
えーっと・・・、今IRCログ見ながらレポート書いているのですが状況が全く読めません。報告は上がっているのですが司令官の指令が無いため本隊が何やってるのだかわからない。そのとき私はたしかGG遅刻者を入れるPT探しをしていたため本隊の様子は知らない。ぴっきは一度ERを突入したのち、庭で味方、プロペラを封鎖、その後20時40分くらいには撤退していたようだ。
いろいろあった後、私たちは三層に集まるとagi職+後衛でここを封鎖し、vit職などで突入させて敵防衛線を少しづつ削る作戦にでます。しかし、あまりにも手際が悪い。30分ほどの間で3回しか突入できていません。しかも1回目の突入であまり削れてないからって全軍突入案持ち出すとか気が短すぎです。
二回目の突入を終えた後、今度は『クレイジー同盟』が確認されます。これにより3回目の突入は三層その場にいる者全員でということに決定。ER前に集まり全軍一斉に突入していきます。私も突入しますがしろぽガブ飲みしつつ、相手wizにAS4,5発撃って乙。後衛が防衛線突入してもこんなもんです。結局味方軍は全滅。
味方突入後、上手い具合にクレイジーが三層を封鎖し、主導権はクレイジーへ。この時味方はIRCで、クレイジー同盟が砦を落城させるまで待つとか、偵察出すとか出さないとかgdgdgdgd。そこに『シーカー同盟』からL4譲渡の話が持ち上がります。そのため鹿の人に確認をとりに行きますが放棄の予定は無いとのこと。さらにIRCは混沌を深めます。結局のところ鹿は放棄するとの連絡が入り、なんだかよく分かりませんがL4に転戦することに。
そして味方はL4を確保を始めます。途中『アコ旅同盟』が現れましたが本格的に攻めることは無く撤退。私たちはある程度余裕ができたため、V5に数名派兵していたようですが、あわただしかったため確保はならず、そのままGvG終了。
今回のGvGはあまりにも情けない結果だと思った。複数勢力に攻められて落とされたところはまだ良いが、プロペラ相手に攻めが上手くいかず、グズグズしているうちにクレイジーが転戦してくるし。IRCでgdgdやった結果、鹿さんにL4を譲渡していただくとか・・・もう('A`)。
で、今回はっきりしたことは味方連合は攻めが極端に弱い。思い出すと私たちは防衛戦は多いけど攻城戦は少ない。うちらの確保方法はレース制圧、無人砦確保、譲渡ばかりだし。まともなWP防衛の突入経験が殆ど無いな。防衛はそこそこ出来るようになったが、攻めはまだまだ生まれたばかりのヒナのようです。今後は攻めについても作戦を強化する必要がありそうだ。
こんばんは、浜尾祐のRO、GvGレポートです。先週のGvGレポートはupが遅くなってしまったので、今週は早めに書き上げられたらいいなと思う。
今回、味方連合は先週L2砦を獲得したため防衛することになりました。実は私は防衛戦が大好きで、GvGの時間が近づくにつれ緊張で手が震えてきます。私は砦主ギルドに配属してスタートダッシュ防止用遅滞戦術の用意をするため、砦内で待機。その際、私の指先はガタガタ。たまんねぇ(*´д`*)。
そのように緊張しつつ開始されたGvGですがスタートダッシュでの攻め勢力はいませんでした。スタダ対策の効果を試せず少々残念。
で、そのまま攻め勢力がいないまま1時間以上暇防衛。wikiの動向予想で落としやすいようにかかれていたのに、なんで何処もこないんだよヽ(`Д´)ノ。これでは何のために攻城戦に参加してるんだか・・・。勝手に他所へ攻めに出るわけにもいかないし・・・。暇防衛時の取り決めを話し合っておくべきだったと後悔。私は戦いたい人なので暇防衛こそが最大の敵です。
そして21時と10分くらいになって私の怨念が通じたのか『ぴっき同盟』がやってきました。俄然にテンションが上がる私。相手はER前WPに集結、そして突入。私は1分も経たないうちに敵騎士にヌッコロされる。他の人はほとんど死んでない中、ある意味オイシイほどのやられっぷり(ノ∀`)。情けない。
私はERに復帰しようとしてみたものの、ぴっきは後衛を復帰阻止に残していて、とても復帰できるような状態じゃありませんでした。それなので適当なところで攻め側の死に戻りの本隊復帰阻止をしていました。そのころ防衛線は上手く機能していて防衛側の被害はかなり抑えられていたそうだ。ヌッコロされた私一人がザコいだけだったようです('A`)
そんなことを21時30分くらいまで続けていると『星屑同盟』が現れたとの連絡が。さらに便乗王『Fantasia』の姿も。そして復帰阻止していた私は星屑に轢き殺され。三層にぴっき、二層に星屑と二段構えの包囲網。私は何すりゃいいんだ('A`)。
しかし、星屑とぴっきは共闘してこの砦を落とそうとする動きは無く、星屑が現れた後直ぐに他所へ転戦していきました。Fantasiaも便乗できそうもないと思ったのかこちらも撤退。結局残った星屑とタイマンとなりました。
ぴっきが撤退し、星屑は三層のほうへ移動したため、私は二層で罠仕掛けて復帰妨害していたのですが、なんかまとまって三層へ移動している味方がいたのでついていってみると、あら、星屑復帰阻止してないわ(゚∀゚)。て、ことでERに復帰して防衛に参加します。もう結構長い時間攻められ続けていたのですが以外なほど防衛は崩れていなかったみたいだ。
私は大体の配置へ戻り、罠仕掛けたり敵集団に向けてAS撃ったり。ところが敵ジョークで凍りまくる私。装備取られたかと思い確認してみると、いつのまにかアンフロ(凍結耐性装備)溶かされてた。私一人だけ凍らされていて物凄く恥ずかしかったです(*ノノ)。
その後星屑はGvG終了まで攻め続けていましたが防衛線が崩されることは無く防衛完了。久しぶりの二時間完防衛です。星屑にL5で負かされた借りは返しました( ´∀`)。
味方連合は組んだ当初と比べると大分動きが良くなったのではないでしょうか。連合での決め事は殆ど完成したし、個人の動き方についてもガイドラインのようなものが出来はじめているし。今回L2防衛できたのもそういったところもあるのかねぇ。
私はスタダに関して戦術の一環だと考えており、またそれを如何に防ぐかが醍醐味だと思う。GvG開始前に防衛側が罠を敷くのも当たり前、攻撃側が罠を外そうとするのも当たり前。私にはスタダするなという意見は寝言としか感じ取れません。逆に攻め側にスタダを放棄されると舐められてると感じますね。まあ、これは私個人の考えで、連合総意の意見では無いですが。
今週のGvGレポ、金曜日になってしまってすみません。さらにGvG時にSSを撮り忘れてしまったので今回は画像は無しになります、ほんと申し訳ない。
今回、味方連合はL5砦攻めました。先週負けた『星屑同盟』へリベンジです。GvGの準備を終え、スタートダッシュのためL5砦前へ移動すると『クレイジー同盟』の姿が。ここも私たちと同じL5を攻めるようです。
GvGが開始されると味方連合、クレイジー同盟、星屑同盟が一斉にスタート。星屑は防衛に着こうとしますが、この大人数には無力、防衛線を形成する前にエンペに張り付きそのまま破壊。割ったギルドは私たちの連合の『ねこあいす』。すぐさま防衛に移ります。
しかし、私たちも防衛配置につく前にERまで突破されてしまった攻め側にエンペを割られてしまい、今度はクレイジー同盟に砦の権利が移ります。
このままレース化かと思われたその時『鬼哭同盟』が登場。この勢力はさっきまでL5を奪い合っていた三勢力とは違い、へ鯖の四大手に数えられる強豪勢力。弱小三勢力が死闘を繰り広げる戦場に入ると、鬼は三勢力まとめて轢き殺していき強引にエンペを破壊。そのまま放棄と台風のように通り過ぎていきました。
味方連合はL5があまりにも混沌としていたため、ここで撤退。他の砦へ偵察を飛ばし始めます。L3が無人との連絡を受け本隊を移動させて見ますが、そこにはまたもや鬼の姿が(;´Д`)。L3攻めは早くも断念するハメに。偵察活動を続けます。
偵察活動をしていた私はL2がほぼ無人ということを知り、本隊へ連絡。そしてL2確保することに決定します。本隊がL2内へ入ると鹿の人が2,3人ERにいましたが、鹿はここを確保する予定は無いとのことなのでL2を譲っていただくことにする。
私たちがエンペをを確保していると『VZ同盟』がやってきます。しかし、私は三層で排除しようと攻撃したのですが、相手は攻撃する意思を見せない。VZの人は話がしたいと言ってきたので、とりあえず攻撃停止をする。それでVZの人は共闘しようとかなんとか言っています。味方が防衛しているなか共闘('A`)?話が見えません。
えぐの人がVZの人と話し合ったあと、味方連合にERへ後退の命令が出ます。私はPTMをERに後退させ自身も下がります。しかし自分はイマイチ状況が掴めていなかったため、状況確認のため三層に顔をだしたら、わけもわからないままVZの人にタコられて乙。後にわかったことですがVZの人は私たちが砦を防衛しているのでは無く、鹿が防衛線を形成しているものと勘違いしていたらしい。そのため三層に出ていた味方連合を見て突入準備をしているものと勘違いし、共闘を申し出たようだ。かなり面白い構図です。
なんとなく死に戻ってしまった私はERに戻るのは無理そうだったので、適当なところに罠地帯を作って攻め側の復帰妨害をしていました。そのうちVZはERに突入したらしく、防衛側にも死に戻りが発生。死に戻った人は二層終盤で相手の復帰阻止との指令が届いたため、死に戻り組で集まって必死に攻め復帰阻止。GvG終了まで残り10分を切り、エンペを割ると連絡がきたため、これ以降戻ったものは砦前で待機し、エンペ破壊後の防衛再配置に備えるようPTMに連絡。そしてそのあと直ぐエンペは割られL2所有ギルドは『ねこあいす』になります。
私たちはすばやくERに戻り、ほとんど攻め側がERに到達する前に防衛線を形成することに成功。これが決めてとなり相手は攻め切ることができず、そのままGvGは終了。無事、味方連合が砦を獲得しました。
今回の勝因は偵察活動によって無人砦を発見できたことが大きかったと思います。L5であのままgdgdやっていても砦を獲得できる可能性は低かっただろうし、状況把握と情報収集は非常に重要だと思いました。初のValkyrie Realms脱出が達成できて良かったです。
GvGサイトのレポートアンテナが復活したようで、物凄い人が流れてきています。GvGサイトの人も定期的に見ているようなので、へ鯖wikiのリンク集を薦めてみるテスト。このリンク集はへ鯖でGvGのレポートをしているサイトが多く掲載されているので役立つのではないかと思います。あとね、リンク集のところ私のサイトがlokiになってますけど、マイグレ時にへ鯖移住しているので直していただけると嬉しい。
今回、味方連合はValkyrie Realms5防衛という大方の予想を大きく裏切り、Luina Guild5移住計画を行っていました。砦主のパル同盟に防衛する力は無い(防衛してこない)と思われるため攻め落とすことは楽だろうと考えていました。しかしその事実は他の勢力にも目に見えているため、多くのギルドがここを狙うことが予想されるのが気がかりです。
・・・で、GvG開始時間に間に合わず遅刻してしまいすみませんでした。準備にも出られなかったので作戦書等の説明ができなくて混乱したのではないかと思う。構成も大分わからない状態になってたし・・・・。私が帰ってきたのは開始十分後ほど経過してからでした。
GvG開始後、パル同盟は予想通り簡単に攻め落とすことが出来たようですが、レーサーにエンペを割られて味方連合が獲得できないこと2回。そして3回目の突入にしてやっと『ねこあいす』がエンペを割って防衛開始。
私たちは2層のWPに防衛線を敷こうとしますが、防衛線を形成する前に攻め側に何人も抜けられて、仕方が無くERに戻って抜けられた敵を排除しながらERに防衛線を形成し、WP防衛します。この時の攻め勢力はレーサー多数と『すずなり同盟』。これらをERから排除し、機会を見て段々と防衛線を上げていって2層へ防衛線を移すことに成功。これによって大部分のレーサーとすずなりは撤退。
大部分の攻めギルドは撤退したので、その後50分くらいはかなり余裕が出来て、前線の罠設置訓練みたいなことをやってました。前衛職を後ろに下げて罠を敷くわけですが、これがなかなか思うように動いてくれず、軍隊の動かし方の難しさを痛感しました。
そんなことをやっていると『loki魂』が20人ほど来たという連絡が届きます。数だけが取り柄だったloki魂ですが最近やけに少ないような気がします。これだけなら全く問題無いのですが、さらに『星屑同盟』が現れ防衛線前WPは60名ほどの攻め側によって埋め尽くされます。
数の上では多少こちらが上回っていますが、星屑は最近弱体化しているものの、loki時代から幾多の戦いを経験している歴戦の兵が多く、質の面では断然向こうの方が上。これらの攻め勢力に防衛線を一斉突入され、2層防衛線は崩壊。二層の防衛線が崩されると判断した私は即興で防衛線の後方へ罠を仕掛け、ERに防衛線を下げる時間を稼ぐ遅滞戦術を展開していたのですが十分な時間は稼げず、ERでの乱戦に発展。守りきることは不可能と判断した味方司令は全軍帰還命令を出し、砦前でエンペが割られるのを待ちます。
そして、loki魂側のギルド『HEARTFULL KISS』がエンペを割ったと同時に、私たちは砦内へ突入します。突入準備を整えていたアドバンテージがある私たちは一気にエンペを叩き始めます。しかし運が悪く、エンペは星屑によって割られ、防衛の仕切りなおしは失敗。
星屑に砦がわたった後、味方連合は私たちが突入せずとも、loki魂とレーサーによってエンペが割られると予想し、砦前で待機します。しかし、一向に砦は落ちる様子が無い。砦内を偵察していた者からERに防衛線が形成されているという連絡が入り、私たちの思惑が外れたことがわかる。その時既にloki魂は転戦していたようだ。
私たちは星屑を落とすために行動を始め、ER前に集合。ここにハンタwizなどの後衛は星屑復帰阻止やレーサー排除のために残し、前衛のみでERに突入します。意外なことに、この突入であっさり星屑は陥落し、『ねこあいす』に砦がわたり防衛を開始します。
ここで私は困ったことに直面。矢も罠も残数が無い。この時ERにハンタは私しかいなかったので陣地設備ができません。しかもなかなかwizが戻ってこないため大魔法もスカスカ。 や ば い 。
星屑がERに突入してくると当然のように防衛線は崩壊、ERでの乱戦に発展します。GvG終了が近づいているので必死です。矢も罠も無い私は矢を消費しない状態異常ASを連打していたのですが、さらに武器を取り上げられる。矢も罠も武器も無くなったハンタに何をしろとヽ(`Д´)ノウワァァァン。
ここで味方司令が一度砦を落城させて、最後の突入に全てをかけると伝達。一部を防衛に残し、他は帰還させ準備を整えたのち砦前で落城を待ちます。武器を取られて何も出来ない私も帰還し、装備を整え落城を待ちます。
ところが私たちの帰還後、砦は異常な粘りを見せ、数分立っても砦は落ちないという事態に。残り時間が5分、4分、3分と少なくなり焦りまくる味方。これでは落城後、攻めきる時間が無い。結局落城したのは終了2分前。砦を攻め落とす時間は無く、そのままGvGが終了し、砦は星屑が獲得。味方連合は宿無し。
今回のGvGで、味方は星屑に戦力では勝っていたが、司令や作戦で負けたというところだろうか。3つ目のSSをみると、ER内での戦力はこちらが勝っていたことがわかる。もしかするとこのままERを死守していればGvGを守りきれたのかもしれない。だが、こちらの司令官が状況判断を誤り、兵を帰還させたのが不味かった、と。つまり自爆。
しかし、このように考えることもできる。星屑がエンペを割る時間をコントロールしていた。つまり星屑はいつでもエンペを割ることができる状態にいたということ。この考え方でいくと味方はERで乱戦になった時点で負けていたことになる。また、星屑の防衛が味方の攻勢でやけにあっさり落城したのも時間調節のため仕組まれていたとか。まあ、星屑の状況がわからない以上、妄想でしかないのですが。ER乱戦時、超兄貴とその同盟が戦いに干渉していたので、下手すると漁夫の利を持っていかれる可能性もあったので、星屑でエンペを割ることができるかは微妙だったし。
いつもレポートを書く時、書き始めで悩む浜尾祐です。まあ、レポートに限らず文章を書く時、私は書き始めにかなり時間がかかりますね。一度書き出せば大概そのまま最後まで書けるのですが。話がずれましたが今週もGvGに参加してきたのでレポ書きます。
モロク西同盟は今回もレク同盟との共同作戦で行動し、同盟体制もしっかりしての参加でした。一般的に味方連合と呼ばれているので、私のレポでもこの名で統一します。前回私たちはValkyrie Realms5を獲得し、今回はそこの防衛戦をすることになりました。防衛法は3層入り口でのWP防衛。これで攻めてくる他のギルドを迎え撃ちます。
私たちはGvG開始直後のスタートダッシュを防ぐことに成功、三層での安定した防衛線を確立します。GvG初期では攻め側がレーサーのみで、少しした後にEternal Soulが攻めてきます。ESは2同盟で30人規模の戦力だったかと思います。しかしESが来ているとの情報は届いているものの一向に突入してくる気配がない。そのまま数分の時間が過ぎます。
そのうちに今度はBN同盟が襲来と連絡が入ります。へ鯖トップGvG勢力のBN同盟がわざわざこんな辺境まで御足労いただくとは思っても見ない事態。私はテンションが急上昇。ここでBNから砦を守りきれば私たちの名声は鰻上り・・・
になるはずが無かった。この後私は画面が固まり事実上死亡。防衛線も完全に崩されたそうだ。そしてBNがエンペを割ると思いきや便乗王『Fantasia』が華麗に落とします( Д ) ゚ ゚ 。
で、この『Fantasia』のことなんですけど、今回のGvGで彼らが便乗率が高い理由がわかった気がする。私たちは砦が落ちて直ぐにエンペを確保しに行ってFantasiaと交戦したんですよ。この時、私はやっとGGで動けるようになったダンサーを使っていたのですが、そのキャラを使いERでスクリームしてたんですよ。その時一人のアサに張り付かれたのですが、そのアサは私が十数回叫んでいるというのに全くスタンしない高速クリアサでした。多分その時私以外にもダンサがいたと思うし、相当スタンしやすい状況だったはずだ。それなのに全くスタンせずに高速クリティカルでガンガン私のHPを削っていった。その時の恐怖はESの騎士3人くらいにタコられた時よりも怖かったです。もしかしたらそのアサは超兄貴c持ちじゃないか?どちらにせよスタンせずに高速クリは強烈に印象が残った。
この後私たちが一時的に砦を取り戻しますが防衛の展開に失敗し、既にBNは撤退していましたがEternal Soulに落とされます。このままレース化は避けたい私たちは、他のレーサーを三層で潰しながらエンペルームで引きこもっているES攻略する作戦に出ます。
で、一回目の突入。このとき私は密かに考えていた動画を撮ってみる計画を実行に移してみました。それで動画撮影ツールを起動させながら突入したのですが重い。エフェクト切ってるのにカクカク状態で突入後何も出来ずに蒸発。この腐れスペックPCがぁぁぁぁ!!!(winamp起動に20〜30秒かかるようなシロモノ)。直ぐに動画ツールを切る。
その時の突入は人数が少なすぎたため失敗したので、私は再び三層へ戻ります。戻る時、庭で味方連合の復帰阻止をしているギルドがありましたが、クロークでスイスイ抜けさせていただきました。ルアフ、サイトくらい使いましょうね(*´д`*)。
そして2回目の突入。今度は少し人数を増やしての突入でしたが、相手は一回目の突入で削られていたこともあり難なく防衛を崩すことに成功。そしてある程度防衛を潰したらエンペを割って防衛を開始します。
この時の防衛展開は成功し、その後も何度かESやレーサーが突入してきましたが特に問題も無く排除。終盤、攻め側にloki魂と箱庭の分隊が加わりますが(両方あわせて20人程度?)これも防衛線を崩されることも無く、そのままGvGは終了。BNに痛い目に遭わされたものの、何とかV5の防衛は成功です。
今回私は育成中のGG特化ダンサを使ってみたのですが硬いね。前回まで使ってた敵に狙われると5秒でヌッコロされるハンタとは大違い。LVも70でまだまだ育ち盛りなので、これからさらに硬くなると思うと、おじさん、興奮して股間もかたk
久しぶりに最低な締めでした。
今週もGvGのレポの時間がやってきました。前回、モロク西同盟に『Boys be ambitious』が加盟し、戦力が大幅アップしたわけですが、今回のGvGではさらに『レク同盟』と共闘して参加することとなりました。『レク同盟』といえば先週V5でぶつかった勢力。今日の敵は明日の味方です。
今回この大戦力で攻めた砦は先週と同じくValkyrie Realms5のレース会場。目標はレース制圧です。作戦はGvGが開始したら、まずレク同盟だけで突入し『Requiem』がエンペ破壊。その直後全軍で突入し、モロク西同盟は庭に防衛線を張り、レク同盟は三層に防衛を張るといったもの。共闘であるためレク同盟とモロク西とでは攻撃が当たってしまう為に防衛線を二つに分けることになっていました。
この作戦は実に上手く進行し、GvG開始直後のスタートダッシュで『Requiem』がエンペを破壊し、スムーズに両同盟ともに防衛配置につくことに成功。私は一発でうちらが砦を落とすことは出来ないと思っていたのですが、実際は一発成功。こんなに事が上手く進むとは思っていませんでした。
私たちの防衛のとき、常にレーサーが攻めてきていましたが、これは問題なく排除。途中IMP猫びーるが攻めてきていましたが、これも普通に追い返します。そのまま暇防衛になるわけでもなく熱い戦いになるわけでもなく、ぬるい状態のまま一時間くらい経過。庭地点でさえかなりぬるかったので三層のほうは相当暇だったと思います。しかし常に十数名くらい攻めてきてるので他砦へ派遣軍を出すわけにもいかずに防衛を続けます。
しかしレーサーの中に『Zer0_Dimension』が混ざってくる辺りで少し雰囲気が変わります。このZDとレーサーの合流により、攻め側が勢い良く防衛線に飛び込んで来て何人か庭を抜けていきます。庭防衛側は三層の方でどうにかなるだろうと考え、そのまま庭防衛を続行していました。
ところが残り15分くらいにIRCで3,40人規模で2層に攻め側が溜まっていると連絡が入り、慌てて2層へ攻め側の討伐しに防衛線を下げ、攻め側を挟撃します。その結果なんとか2層に溜まっていた攻め側を討ち崩し、焦って三層へ突入した者も殆ど入り口で蒸発、ERまで抜けた者も何とか排除してそのまま砦が落とされることなくGvGが終了。この時の連絡を受けてからの行動がかなり遅れ、危うく落とされてしまうところでした。
今回、大人数での防衛であったのにもかかわらず、終盤危ない場面もあり、課題が残るGvGであったと思います。次回以降は連絡体系をしっかり活用し連携を高めていくことが必要だと思った。しかし久しぶりに砦が取れたのはほんと良かった。次回以降も砦を獲得できるといいなぁ(´Д`)
追記
IRCで連絡受けたとき3,40人規模と言われたけど、実際そんなに多くなかったような感じがするがよくわからん。ただZDはさすがに大手の同盟やってただけあるなと思った。
最近、月、火曜日になるとアクセス数が増えるようになってきている廃人類です。だいたいこの曜日に上げているGvGレポを見に来ている人がいると思うと、レポを書く身としても嬉しいです。ということで今日の更新はRO,GvGレポート。
今回、私たち『モロク西同盟』が攻めた砦はValkyrie Realms5のレース会場です。ここ最近全く砦を獲得していないモロク西は、なんとしても砦を獲得したいということでレース会場制圧を目指すことになりました。レース会場の制圧は一般的に難しいと言われていますが、私たちは一度V2の万年レース会場を2時間防衛した経験から、小規模勢力が入り混じる戦場よりレース会場を制圧したほうが砦獲得しやすいのではないかといった考えだったと思います。
さらに今回のGvGでは『Boys be ambitious』が体験同盟として参加してくれて大幅戦力アップ。これで私たちは3G体制です(アレ?。
GvG準備を終え、私たちは砦前へ移動、スタートダッシュを待ちます。しかし手違いにより開始時間を正確に知ることができずに他のギルドより送れて突入することになってしまいます。この失敗は大きく響き、私たちが殆どエンペに辿り着かないうちに『Requiem』によって割られてしまいます。スタートダッシュは失敗です。
『Requiem』は『レク同盟』として3G体制で参加しているギルド。私たちはすぐさま取り戻すために砦へ突入しますが、三層につくと既にしっかりとした防衛線がしかれていました。私はレク同盟をレーサー同盟だとあなどっていたのですが意外に防衛展開が早く、非常に驚きました。そのため私たちは一先ず2層出口で人数集結を待ち、突入の機会をうかがいます。
十分な戦力が集合地点に集い、私たちは突入をしかけます。しかし私が突入するとお約束のように速攻蒸発。役立たずです(;´Д`)。復帰してみると既に敵の防衛線は崩れていました。そして直ぐに『-Eternal Moment-』がV1占領のアナウンス。防衛戦に移ります。
私は三層で罠を敷き詰めます。A>D>L>I型のSPが尽きない変体ステが唯一活躍できる役回りです。そのうち同盟ギルドとともに攻め側も突入してきますが、相手は少数であったため何とか排除。三層の防衛線が完成します。
その後攻め側のレク同盟や超兄貴などのレーサーが2,3回突入してきますが、これは何とか阻止し30分ほど防衛。しかしレク同盟と超兄貴などが共闘のような感じに一斉突入してきて防衛線を抜けられ、そのまま陥落。

防衛が破られた原因は、私たちのwizが攻撃側に張り付かれたことに動揺し、大魔法を途切れさせてしまったことにあるらしい。その時wizには献身がかかっていたはずで安全だったはずですが、経験不足のためか焦ってしまったらしい。もっと個別単位で防衛指導していく必要がありそうです。
攻め側のレク同盟と超兄貴ですがどちらも弱くは無かった。レク同盟は小規模ではあるがダンサーを3人も用意しており、こちらの非vit職は動きにくい状況が続いた。ただ、非常にやわらかかったためBSに次々となぎ倒されていましたが。兄貴はレーサーらしく突進力が強い。何度も降り注ぐ大魔法を潜り抜け防衛線の深いところまで到達されていました。ですが前衛だけだったので防衛が出来るようなところではなく、単体ではレーサー止まりだと思った。しかし同盟がつけば化けそうである。
その後V5はレースに発展。私たちは何度も制圧を計りますが、連絡系統が混乱していたこともあり制圧はならず。そのままGvGは終了、滑り込み獲得もなりませんでした。
今回、砦は取れませんでしたが、体験同盟として参加した『Boys be ambitious』が正式同盟として今後も参加したいといった明るい話題が多く、最近落ち込み気味だったモロク西同盟にも希望が見えてきたわけです。
はい、今週もまたGvGレポの時間がやってまいりました。今回は途中抜けることが無くGvGに参加し、SSも何枚か撮ってきてますので、ちゃんとしたレポートが書けます。
私はモロク西同盟で作戦書やPT編成を担当していて、毎週会議で上がった意見をまとめて記載したりしています。で、今週の会議で来週までに同盟の大きな改革を進めることになったため、今回のGvGは適当に頑張ろうということになってました。それで私は出欠表を各ギルドから回収してPT編成表を作っていたのですが、参加人数があまりにも少ないことが発覚。編成表作り終えた時点でだいたい27人前後だった。センセー、テキトー過ぎです(;´Д`)ノ。
正直、この人数でまともに戦うことができるかが不安でした。しかし、GvG当日、溜まり場の人やlokiから駆けつけてきた友人が臨時で参加してくれたので非常に助かりました。これで大分補強されましたが、それでも30人強くらいでしたけど。
そんな中私たちが今回攻めた砦はBritoniah Guild3の『赤蝶同盟』。Britoniahと言えば大手同盟がしのぎを削る戦場。そんなところを私たちは攻めていたわけです。といっても空き巣狙いですが。
実際に攻めてみても中は無人。私たちはGvG開始直後、レーサーよりも早く砦内に突入し、2層入り口でWP防衛をしきます。スタートダッシュ時にいくらか抜けられたレーサーも排除し終わり、確保防衛を開始します。
何度かレーサーが攻めてきますが、ここは問題も無く排除。そのまま30分ほど防衛しますが、ここで天体観測が攻めてきます。彼らはレーサーとは違い非常に固い。人数が少なく火力が弱いとはいえWP防衛を敷いているのにもかかわらず、半数以上が降り注ぐ大魔法をくぐり抜けて来て、防衛線は崩壊。さすが単体でありながら実績を残しているギルドだなと思った。
防衛線が崩壊し砦陥落が予想されるため、私たちの指令の人は直ぐにエンペの破壊を指示し、なんとか私たちの同盟がエンペを割ります。しかし、その後のゴタゴタしていたこともあり防衛が上手くいかず陥落。直後、私たちは転戦の検討のためB3から一時撤退します。
私たちは各所に偵察を出して転戦先を話し合いますが、特に攻めやすそうな砦が無かったため、そのままB3攻め続行に決定。そのころのB3はレース状態で『IMP』の同盟がいましたが攻めが上手くいっていなかったようです。
私たちはレース制圧を目標にして戦いを再開します。まず一回、盟主が落としますが防衛線形成に失敗して落城。その後IMPが撤退し、再び私たちがエンペを割り防衛開始。今度はERに防衛を敷き、しっかり防衛線を形成することに成功。何度もレーサーが突入してきますが難なく排除。そのまま25分ほど防衛します。
残り時間も20分を切り、そのままB3獲得いけるか!?、と思いきやここでBN同盟派遣軍が到来。BN同盟は現在へ鯖GvGにて頂点に立つと言っても過言ではない勢力。派遣軍といっても私たちでは全くかないません。私たちとレーサーが交戦する中、BN同盟が現れると戦況は一変し、防衛は崩壊。その隙にレーサーによりエンペが割られ落城。
印象に残ったのは垂れ猫乗っけてるダンサーですね。画像だと見にくいけど左下あたりに写ってます。これにやたらピヨらされた。さすが頭に猫乗っけている人は違います(;´Д`)
その後再びB3はレース化するのですが、そのメンツが凄い。BN派遣軍、鬼派遣軍、Zodiac派遣軍、赤蝶派遣軍、天体観測と大手同盟が揃い踏み。今までGvG参加してきてこんなハデなレース会場は初めて見ました。かなり圧倒されましたねぇ。
結局のところ最後にBN同盟がB3を制しGvG終了。今回のGvGは人数が少ないながらも防衛戦をすることができ、さらに大手同盟の戦いぶりを見ることができて非常に楽しかったです。これならば砦を獲得できなくても悔いはありません。
今回、私たちモロク西同盟が防衛した時間はエンペ確保防衛の時間も合わせると一時間を超えてますね。しかし正直なところある程度まとまっている勢力が攻めてくると、直ぐに防衛が崩壊してしまう脆いものだったと思う。そのため、防衛方法についてもっと考えていったほうが良いなと思った。
えーっと、すみません。今週のGvGレポートは簡単にしか書けません。私がGvG中に1時間半近く落ちていたせいです。それも司令官なのに。同盟の参加者の皆様、真にすみませんでした。
だってさ、家族が焼肉食いに行くとか言うのだもの。行かないわけにはいかないですよ。焼肉なんてほんと久しぶりだし。GvGは殆ど参加できませんでしたが焼肉は(゚д゚)ウマーでした。しかしサンチュを切らしていた店員はヌッコロしますが。
それで本題。今回、私たちはChung-Rim Guild5のMYG同盟(旧夜光蝶同盟)を攻めていました。攻め側には私たちだけでなくDAEG同盟も来ており、さらに何故かレーサーまでいくらかいました。一応MYGは夜光蝶が抜けたとはいえ連続防衛している勢力なんだけどなぁ・・・。
GvGが開始すると一斉に攻め側は突入していき三層入り口の防衛線を一気に突破し、あっという間に陥落。最初に落としたのはどっかのレーサー。当然レーサーが防衛できるはずも無く、直ぐに陥落。その際に落としたギルドは『ねこあいす』、私たちモロク西同盟のギルドです。
私たちはすぐさま三層入り口に戻り防衛を展開。落とした猫は今週の盟主だったため、素早く防衛を展開させることができ、なんとか砦陥落直後のダッシュによる防衛線突破者を少数に抑えることに成功。これら突破者は阿修羅モンクなどに排除しに行かせ、本隊はそのまま三層に防衛線を張り続ける。エンペルームに排除しに行っていた阿修羅モンクが突破者の排除を終えたので、防衛線に復帰させるために呼び戻した直後、MYG、DAEGに一斉突入され防衛線は崩壊、そのまま砦陥落。防衛時間は12分でした。
その後私は私は焼肉食いに行くため落ちます。そのためここから一時間と20分くらいのモロク西同盟の様子はわかりません。話によるとL1で『ぴっき同盟』と戦ったそうです。
私が帰ってきたのはモロク西がV2を『Gaillardia』で落とす直前あたり。この時V2はレース化していてレーサー以外にも『室町幕府』、『水芋同盟』、『DAEG同盟』などがいたようだ。そんななか私たちは6分間粘りますが結局落とされ。そのまま砦を取れないままGvG終了。今週も宿無し。
MYG同盟の勢力雑感。MYG同盟は夜光蝶が抜けたのが大きかったらしく、今回のGvGではそれほど強いという印象は受けなかった。実際、C5は完全にレース化していたし、MYGが砦をとれたのはマグレだろう。Wikiでいう小規模同盟クラスにまで落ち込んでいると思う。
もう宿無し一ヶ月になるのでそろそろ砦を獲得したいところだがなかなか上手くいかない。一対一なら勝てそうなところはいくらでもあるんだが、どうしてもレーサーが寄ってきてしまう。どうにかならないか・・・。
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先週のGvGレポをサボってすみません。GvGには参加していたんですけど、いろいろ考えていたことがあって精神的にレポを書く余裕がありませんでした。しかし今は考えがまとまったので今回のレポートを書きます。
しかし、今回私はリアルで法事があったためGvGに参加出来たのは後半の1時間のみでした。味方連合は所有していた2砦を放棄し、攻めに出ることになっていて、私が戻ってきたのは予定のV3『幕府・芋連合』を落とし、次に『クレイジー同盟』の守るL1を攻めているところでした。
私は急いで準備を整えて戦線に加わります。状況はクレイジーがERに引きこもり、味方は三層奥で突入準備。今回はあまり時間をかけたくなかったため全軍突入で攻め立てていました。そのうち私が参加できたのは最後の突入のみ。私を含む後衛は前衛が突入したあと時間差で突入していたのですが、これがなかなか上手くいっており、先に突入した味方前衛が敵大魔法の隙を作り出し、スタンASなどで完全に相手の魔法を封じることができていました。この一回突入を見ただけでも以前と比べ、手応えが出てきてるなと思った。
その後私たちは予定の時間になったため、砦の確保に走ります。何人かが各砦へ偵察に行き、防衛が薄い砦を探します。私もChung-Rim Guildを偵察して回っていました。数分後、L3が脆いということで、全軍L3砦前へ集合、そして制圧。最後『チマ獅子同盟』の派兵が来ていたようですが突入することなく撤退。話によると本隊が攻められて派兵どころではなくなっていたようだ。今回も、前回のGvGで2砦に至ったZeroさんのレースエンペ破壊特化隊をV5に派兵していたのですが今回は所得ならず。今回はL3のみ獲得となりました。
文頭で考えていたことがあるといいましたが、私は今回のGvGでROを休止することにしました。休止の理由は前にも行ったとおりROが面白くなくなったこと。暫く隠居生活をして、やる気を取り戻すまでROから身を遠ざけてみようという試みです。なので復帰時期はいつになるか見当もつきません。もしかしたら1,2週間で復帰するかもしれないし、そのままやる気が出ないまま引退可能性もある。
マスターのもるさん、やたら引きずりまわしてすみません。と。さん、GvG関連の引継ぎお願いします。カリスマ逆毛騎士のR31君、いろいろ相談にのってくれてありがとう、そしてお疲れ様。紳士の人、あまり酒は飲み過ぎないように。市村さんと劉将さん、自分でギルドに引き込んでおきながら先に休止してすみません。最後に味方連合がんばれ、蝶がんばれ。