今週もGvGのレポの時間がやってきました。前回、モロク西同盟に『Boys be ambitious』が加盟し、戦力が大幅アップしたわけですが、今回のGvGではさらに『レク同盟』と共闘して参加することとなりました。『レク同盟』といえば先週V5でぶつかった勢力。今日の敵は明日の味方です。
今回この大戦力で攻めた砦は先週と同じくValkyrie Realms5のレース会場。目標はレース制圧です。作戦はGvGが開始したら、まずレク同盟だけで突入し『Requiem』がエンペ破壊。その直後全軍で突入し、モロク西同盟は庭に防衛線を張り、レク同盟は三層に防衛を張るといったもの。共闘であるためレク同盟とモロク西とでは攻撃が当たってしまう為に防衛線を二つに分けることになっていました。
この作戦は実に上手く進行し、GvG開始直後のスタートダッシュで『Requiem』がエンペを破壊し、スムーズに両同盟ともに防衛配置につくことに成功。私は一発でうちらが砦を落とすことは出来ないと思っていたのですが、実際は一発成功。こんなに事が上手く進むとは思っていませんでした。
私たちの防衛のとき、常にレーサーが攻めてきていましたが、これは問題なく排除。途中IMP猫びーるが攻めてきていましたが、これも普通に追い返します。そのまま暇防衛になるわけでもなく熱い戦いになるわけでもなく、ぬるい状態のまま一時間くらい経過。庭地点でさえかなりぬるかったので三層のほうは相当暇だったと思います。しかし常に十数名くらい攻めてきてるので他砦へ派遣軍を出すわけにもいかずに防衛を続けます。
しかしレーサーの中に『Zer0_Dimension』が混ざってくる辺りで少し雰囲気が変わります。このZDとレーサーの合流により、攻め側が勢い良く防衛線に飛び込んで来て何人か庭を抜けていきます。庭防衛側は三層の方でどうにかなるだろうと考え、そのまま庭防衛を続行していました。
ところが残り15分くらいにIRCで3,40人規模で2層に攻め側が溜まっていると連絡が入り、慌てて2層へ攻め側の討伐しに防衛線を下げ、攻め側を挟撃します。その結果なんとか2層に溜まっていた攻め側を討ち崩し、焦って三層へ突入した者も殆ど入り口で蒸発、ERまで抜けた者も何とか排除してそのまま砦が落とされることなくGvGが終了。この時の連絡を受けてからの行動がかなり遅れ、危うく落とされてしまうところでした。
今回、大人数での防衛であったのにもかかわらず、終盤危ない場面もあり、課題が残るGvGであったと思います。次回以降は連絡体系をしっかり活用し連携を高めていくことが必要だと思った。しかし久しぶりに砦が取れたのはほんと良かった。次回以降も砦を獲得できるといいなぁ(´Д`)
追記
IRCで連絡受けたとき3,40人規模と言われたけど、実際そんなに多くなかったような感じがするがよくわからん。ただZDはさすがに大手の同盟やってただけあるなと思った。
日曜の今更だがスクラン感想。(週マガは私の地元では毎週水曜日)
なんとなく流れで取り返しのつかない事を言ってしまい後に慌てる播磨君萌え。これこそ播磨の持ち味ですよ。この播磨の暴発に対し、微妙にまんざらでもない八雲の様子も良いなぁ。
ここでこの事が沢近さんの耳に入ったら面白い展開になりそうだな。あの気まずい雰囲気が再び?!・・・これだと少しマンネリだな。多所で良く持ち出される既成事実攻勢とか?・・・・さすがに実際にやられると萎える気がする。まあ小林氏のことだから何かやらかしてくれるはず。期待age。
MEたんが最近あまりにも挙動不審のため再インストして復旧作業をしているのですが、予想以上に時間がかかりますな。いろいろなツールをネットから落として作業環境整えたり、PC周辺機器を認識させたり、XviDのコーデックがエラー起こすようになったり。再インスト前は見れてたんだけどなぁ、何が原因なんだろ・・・・。
一ヶ月以上たった今更ですが夏コミ購入CD感想。一枚一枚感想書くのはしんどいので曲単位で良かったものの感想を書きます。
『決戦!サルーイン -Obsidian Force Mix-』 究極氏
サークル:『best of shape』 収録:『Provoke』
原曲:『ロマンシングサガ』より『決戦!サルーイン』
ジャンル:不明 原曲破壊度:弱
物凄い電子音の嵐。3:30〜にメロディーが追加されるんですが、これの最後の主旋律とのハモりが最高にイイ。オリジナルからサビヘの繋ぎ方も上手い。
「人々の傲慢と虚栄によって作り出された神。やがて神は暴走を始める。」
『Battle2 -H×A×L Mix-』 eiji氏
サークル:『best of shape』 収録:『Provoke』
原曲:『ロマンシングサガ』より『Battle2』
ジャンル:不明 原曲破壊度:強
前面に押し出たベースがいい感じ。ベースソロとか凄いひねくれていてステキ。
『魔王殿 -Chaos → Logic Mix-』 non氏
サークル:『best of shape』 収録:『Provoke』
原曲:『ロマンシングサガ3』より『魔王殿』
ジャンル:オーケストラ 原曲破壊度:強
地味に好きだな、この曲。壮大な感じではないんだけど重々しい雰囲気が良い。
「古代に滅んだ城。崩れかかったその城は不気味さから地元民も近寄ろうとしない。」
『G.O.B. 172』 真中あきひと氏
サークル:『あきねこ』 収録:『RAYDRIC』
原曲:『ラグナロクオンライン』より『Come, and Get it!』
ジャンル:HM 原曲破壊度:激
ギターを大胆に使ったアレンジ。1:13〜1:35あたりの少しずつ音が膨らんでいって頂点でギュイーンってくるあたりがキました。
「薄暗い洞窟での修行の日々。最強を目指し鍛錬を続ける。」
『Samurai Road - 不退転 -』 ビートまりお氏
サークル:『あきねこ』 収録:『RAYDRIC』
原曲:『ラグナロクオンライン』より『Samurai Discotheque』
ジャンル:不明 原曲破壊度:激
実にまりおたんらしくノリがいいダンス系のアレンジ。
「バカ殿様の宴会バカ騒ぎ。」
『Electric Talk -T.C.Step mix-』 Lix氏
サークル:『Levo Lution』 収録:『Phobos』
原曲:『聖剣伝説3』より原曲名不明
ジャンル:2-Steped House 原曲破壊度:原曲が思い出せない
コメントが難しいな・・・。淡々とした感じ
「真新しい建物の警備巡回」
『Antipyretic -Liquid Trance mix-』 Lix氏
サークル:『Levo Lution』 収録:『Phobos』
原曲:『ファイナルファンタジータクティクス』より『Antipyretic』
ジャンル:Epic Trance 原曲破壊度:強
メロディーまでトランスちっくになっていて面白い。
「白によって埋め尽くされていく世界」
『RAYDRIC』は前にイマイチと書いたけど聞き返してみると良い曲があったわ。『Come, and Get it!』のアレンジなんて滅多に聞けないと思う。『Phobos』はLix氏らしい感じに全体的に小奇麗に仕上がっている。完成度は高い。てか三枚分だけで感想書くのに大分時間かかったな(;´Д`)。良かった曲上げるのだけでかなり時間がかかりそうだ。
最近、月、火曜日になるとアクセス数が増えるようになってきている廃人類です。だいたいこの曜日に上げているGvGレポを見に来ている人がいると思うと、レポを書く身としても嬉しいです。ということで今日の更新はRO,GvGレポート。
今回、私たち『モロク西同盟』が攻めた砦はValkyrie Realms5のレース会場です。ここ最近全く砦を獲得していないモロク西は、なんとしても砦を獲得したいということでレース会場制圧を目指すことになりました。レース会場の制圧は一般的に難しいと言われていますが、私たちは一度V2の万年レース会場を2時間防衛した経験から、小規模勢力が入り混じる戦場よりレース会場を制圧したほうが砦獲得しやすいのではないかといった考えだったと思います。
さらに今回のGvGでは『Boys be ambitious』が体験同盟として参加してくれて大幅戦力アップ。これで私たちは3G体制です(アレ?。
GvG準備を終え、私たちは砦前へ移動、スタートダッシュを待ちます。しかし手違いにより開始時間を正確に知ることができずに他のギルドより送れて突入することになってしまいます。この失敗は大きく響き、私たちが殆どエンペに辿り着かないうちに『Requiem』によって割られてしまいます。スタートダッシュは失敗です。
『Requiem』は『レク同盟』として3G体制で参加しているギルド。私たちはすぐさま取り戻すために砦へ突入しますが、三層につくと既にしっかりとした防衛線がしかれていました。私はレク同盟をレーサー同盟だとあなどっていたのですが意外に防衛展開が早く、非常に驚きました。そのため私たちは一先ず2層出口で人数集結を待ち、突入の機会をうかがいます。
十分な戦力が集合地点に集い、私たちは突入をしかけます。しかし私が突入するとお約束のように速攻蒸発。役立たずです(;´Д`)。復帰してみると既に敵の防衛線は崩れていました。そして直ぐに『-Eternal Moment-』がV1占領のアナウンス。防衛戦に移ります。
私は三層で罠を敷き詰めます。A>D>L>I型のSPが尽きない変体ステが唯一活躍できる役回りです。そのうち同盟ギルドとともに攻め側も突入してきますが、相手は少数であったため何とか排除。三層の防衛線が完成します。
その後攻め側のレク同盟や超兄貴などのレーサーが2,3回突入してきますが、これは何とか阻止し30分ほど防衛。しかしレク同盟と超兄貴などが共闘のような感じに一斉突入してきて防衛線を抜けられ、そのまま陥落。

防衛が破られた原因は、私たちのwizが攻撃側に張り付かれたことに動揺し、大魔法を途切れさせてしまったことにあるらしい。その時wizには献身がかかっていたはずで安全だったはずですが、経験不足のためか焦ってしまったらしい。もっと個別単位で防衛指導していく必要がありそうです。
攻め側のレク同盟と超兄貴ですがどちらも弱くは無かった。レク同盟は小規模ではあるがダンサーを3人も用意しており、こちらの非vit職は動きにくい状況が続いた。ただ、非常にやわらかかったためBSに次々となぎ倒されていましたが。兄貴はレーサーらしく突進力が強い。何度も降り注ぐ大魔法を潜り抜け防衛線の深いところまで到達されていました。ですが前衛だけだったので防衛が出来るようなところではなく、単体ではレーサー止まりだと思った。しかし同盟がつけば化けそうである。
その後V5はレースに発展。私たちは何度も制圧を計りますが、連絡系統が混乱していたこともあり制圧はならず。そのままGvGは終了、滑り込み獲得もなりませんでした。
今回、砦は取れませんでしたが、体験同盟として参加した『Boys be ambitious』が正式同盟として今後も参加したいといった明るい話題が多く、最近落ち込み気味だったモロク西同盟にも希望が見えてきたわけです。
アニメ放映も近づき最高に油ののっているスクールランブルであります。今巻収録の内容は体育祭編。体育祭編といえば連載当時、2巻折り返しのジャージ伏線が出るか否かで大きく盛り上がりました。期待を裏切らない小林氏はこれを予想を遥かに上回る形で実現し、修羅場の予感(AA略、駆け巡る萌え成分(AA略、と私はたいへんご満悦。沢近さんはツンデレの極意ですなぁ。最高です。
ついでに私が買ったのは限定版ではなく通常版。さすがにあの詐欺臭い値段では買う気が起きません。そもそも私はフィギュアには興味ないし。
愛生会病院を遥かに凌ぐ電波を発するステキサイト。このサイトを見て電波にやられたとしても、私は責任を持ちませんので。意外とお絵かき掲示板が機能していて、有志による萌え絵の投下がなされてたりする。
腐敗した政治官僚たちをアクメツが殺しまくるというステキ極まるコンセプトの漫画。作中の政治家たちはみんなどこかで見たことのある顔ぶればかりで、それらを問答無用でぶっ殺していく過激な内容のため、毎週きちんとアクメツが誌上に載っているかが心配になってしまいます。こんな漫画を載せられるチャンピオンはやっぱりスゲー。
で、今週の話ですが我門先生のアクメツが完了したため一段落つき、道路政策の説明なわけです。しかしその説明に鉄腕アトムを持ち出すあたりがあまりにもステキすぎて爆笑。アトム=高速道路の方程式を確立し子供の夢を粉砕しちゃってます。毎週思うんだけど、この漫画って真面目なんだかウケ狙ってるんだか読めない。そこが良いのだけれど。
廃人体験談やネトゲ中毒進行度検査などが置いてあります。マギョ氏の壮絶すぎる話もあるので廃人というものがどんなものか知りたい人は要チェック。現行スレはネットゲームサロン板の『今からネトゲを始めようとしている人を止めるスレ7』。
私は今でもネットゲームを続けていて一応は勉強と両立できているつもりですが、時たま自分がほんとうに大丈夫かどうか心配になることがあります。昔はほんとうに酷い有様でしたから。ネトゲ中毒進行度検査で廃人王とか判定されたし。
私は感想を書くとき「ステキ」という形容詞を良く使いますが、これは通常とは異なる意味合いで使っていることが多いです。
すてき 0 【素敵/素的】
(形動)[文]ナリ
(1)心を引き付けられるさま。すばらしいさま。
「―なお洋服ね」
(2)程度のはなはだしいさま。並はずれたさま。
「顔は―に赤く眼はかがやけり/遠野物語(国男)」「―に可愛がるからいい/滑稽本・浮世風呂(前)」
〔「す」は「すばらしい」の下略、「てき」は「強(ごう)てき」「頓てき」などの「てき(的)」と同じく接尾語か。「素敵」は当て字〕
goo辞書ではこのような説明がなされていますが、私の使う意味合いではありません。いや、ある意味この二つの用法を融合させた形に近いかも。言葉で説明は難しいですが「あまりに突き抜けすぎていて笑うしかない様」とでも言いましょうか。そんな褒めてるのだか貶しているのだかがわからない意味合いの使い方をしています。
まあ、感想の対象をみれば感覚的に分かってくると思います。ステキはステキであって素敵ではないのです。結局私が何を言いたかったかというと、私は変体感覚の作品が好き。ゲームでも、漫画でも。
物凄く限定的で妄想甚だしい文章ですまん。先に謝っときます。
今回の考察は身内ギルドの危険性について。ROなどMMORPGでは何人かの仲間とギルドやクランを結成し活動することが多い。そのギルドの形態にはいろいろあるが、中には限られた人だけで組み、閉鎖的になっているところも少なくない。それらにはどのような問題があるのだろうか。
閉鎖的になることによって顕著に表れる問題はギルドの人数とモチベーションの問題。身内だけで組んだギルドは殆どギルドメンバーを募集することが無い。ギルド内の雰囲気が壊されるのを恐れているからだ。新規加入とは学校のクラスなどで転校生が転入してくるようなもので、一人だけであってもギルド内に大きな変化をあたえる。身内ギルドはこういった変化を嫌う保守的な場合が多い。
また、ギルドメンバーを募集しないため当然ギルド人数は増えない。しかし脱退者は引退などで少しづつ増えていく。さらに経験談になるが脱退者が増え、1日の接続者数が5人以下くらいになると一気にモチベーションが落ちる。このくらいの人数になるとログインしたときに話をする相手がいないという事が多くなるためだと思う。
また閉鎖的な空間は一般常識とのズレを生む。例えばROで語尾にwを多用する逆毛語という方言のようなものがあるのですが、これを普通に使って会話しているギルドがあるとします。しかし、これを身内で長期間使って過ごしていると、逆毛語が一般的のような錯覚が生まれ一般との認識のズレが発生するわけです。
例えでは逆毛語を上げましたが、狩場でのマナーなどの認識が違えば、他人とのトラブルの元となり非常に良くない。特にこれは外部の人間にも迷惑が及ぶことがあるため、きちんと対策を講じたほうが良い。
私の結論を言うと、身内ギルドと言えど閉鎖的になるのは良くない。積極的にギルドメンバーを募集し、外部の風を入れるべきである。しかし、その時の人選はきちんと見ないとギルド崩壊を招く場合があるので注意しないといけない。
はい、今週もまたGvGレポの時間がやってまいりました。今回は途中抜けることが無くGvGに参加し、SSも何枚か撮ってきてますので、ちゃんとしたレポートが書けます。
私はモロク西同盟で作戦書やPT編成を担当していて、毎週会議で上がった意見をまとめて記載したりしています。で、今週の会議で来週までに同盟の大きな改革を進めることになったため、今回のGvGは適当に頑張ろうということになってました。それで私は出欠表を各ギルドから回収してPT編成表を作っていたのですが、参加人数があまりにも少ないことが発覚。編成表作り終えた時点でだいたい27人前後だった。センセー、テキトー過ぎです(;´Д`)ノ。
正直、この人数でまともに戦うことができるかが不安でした。しかし、GvG当日、溜まり場の人やlokiから駆けつけてきた友人が臨時で参加してくれたので非常に助かりました。これで大分補強されましたが、それでも30人強くらいでしたけど。
そんな中私たちが今回攻めた砦はBritoniah Guild3の『赤蝶同盟』。Britoniahと言えば大手同盟がしのぎを削る戦場。そんなところを私たちは攻めていたわけです。といっても空き巣狙いですが。
実際に攻めてみても中は無人。私たちはGvG開始直後、レーサーよりも早く砦内に突入し、2層入り口でWP防衛をしきます。スタートダッシュ時にいくらか抜けられたレーサーも排除し終わり、確保防衛を開始します。
何度かレーサーが攻めてきますが、ここは問題も無く排除。そのまま30分ほど防衛しますが、ここで天体観測が攻めてきます。彼らはレーサーとは違い非常に固い。人数が少なく火力が弱いとはいえWP防衛を敷いているのにもかかわらず、半数以上が降り注ぐ大魔法をくぐり抜けて来て、防衛線は崩壊。さすが単体でありながら実績を残しているギルドだなと思った。
防衛線が崩壊し砦陥落が予想されるため、私たちの指令の人は直ぐにエンペの破壊を指示し、なんとか私たちの同盟がエンペを割ります。しかし、その後のゴタゴタしていたこともあり防衛が上手くいかず陥落。直後、私たちは転戦の検討のためB3から一時撤退します。
私たちは各所に偵察を出して転戦先を話し合いますが、特に攻めやすそうな砦が無かったため、そのままB3攻め続行に決定。そのころのB3はレース状態で『IMP』の同盟がいましたが攻めが上手くいっていなかったようです。
私たちはレース制圧を目標にして戦いを再開します。まず一回、盟主が落としますが防衛線形成に失敗して落城。その後IMPが撤退し、再び私たちがエンペを割り防衛開始。今度はERに防衛を敷き、しっかり防衛線を形成することに成功。何度もレーサーが突入してきますが難なく排除。そのまま25分ほど防衛します。
残り時間も20分を切り、そのままB3獲得いけるか!?、と思いきやここでBN同盟派遣軍が到来。BN同盟は現在へ鯖GvGにて頂点に立つと言っても過言ではない勢力。派遣軍といっても私たちでは全くかないません。私たちとレーサーが交戦する中、BN同盟が現れると戦況は一変し、防衛は崩壊。その隙にレーサーによりエンペが割られ落城。
印象に残ったのは垂れ猫乗っけてるダンサーですね。画像だと見にくいけど左下あたりに写ってます。これにやたらピヨらされた。さすが頭に猫乗っけている人は違います(;´Д`)
その後再びB3はレース化するのですが、そのメンツが凄い。BN派遣軍、鬼派遣軍、Zodiac派遣軍、赤蝶派遣軍、天体観測と大手同盟が揃い踏み。今までGvG参加してきてこんなハデなレース会場は初めて見ました。かなり圧倒されましたねぇ。
結局のところ最後にBN同盟がB3を制しGvG終了。今回のGvGは人数が少ないながらも防衛戦をすることができ、さらに大手同盟の戦いぶりを見ることができて非常に楽しかったです。これならば砦を獲得できなくても悔いはありません。
今回、私たちモロク西同盟が防衛した時間はエンペ確保防衛の時間も合わせると一時間を超えてますね。しかし正直なところある程度まとまっている勢力が攻めてくると、直ぐに防衛が崩壊してしまう脆いものだったと思う。そのため、防衛方法についてもっと考えていったほうが良いなと思った。
懐かしいなぁ、私も苦戦したゲームがたくさんありますよ。ここを見ると最近のRPGがどれだけヌルイかが良く思い起こさせます。
戦闘で苦戦したのはメタルマックス2のテッドブロイラーとロマサガ2の七英雄だな。テッド様と戦った時、こんなやつ戦車乗ってても倒せねーよと嘆いたものだ。七英雄はクイックタイム無しで倒せた人は神。私は七英雄戦まで全く術を使っていなかったからエンディング手前で何時間も術法を上げるハメになった。あとスターオーシャン2の覚醒ガブリエルが強すぎて未だにエンディング見てない。
謎解きで難しいといったらフリーゲームだがStardust Blueがかなり凶悪。ダンジョン毎に必ず一つ以上謎解きがあって、それらで何度もつまずいた。商業でもこれほど謎解きが難しいと感じたゲームは無いな。
『In The Wind 〜Trance風味〜』 kryptos氏
原曲:『グラディウス3』より『In The Wind』
ジャンル:トランス 原曲破壊度:弱
かなりリズミカルなアレンジになっています。たんたんとした感じ。
「朝、大都市に降り注ぐ雪」
『ドクターミンチにあいましょう -MATSURI MAX-』 hiromasa氏
原曲:『メタルマックス』より『ドクターミンチにあいましょう』
ジャンル:ユーロビート 原曲破壊度:拡張
こりゃドクターミンチだわ。巧く原曲を生かしている。
「近未来的祭儀」
『Dancing Mad』 Rellik氏
原曲:『ファイナルファンタジー6』より『魔導士ケフカ』
ジャンル:2-step? 原曲破壊度:激
非常に面白いアレンジをしているな。海外のアレンジャーは変わったアレンジをしている人が多くて見逃せない。
「道化師の日常」
『When All Hope Has Faded』 Unknown氏/zircon氏
原曲:『クロノトリガー』より『世界最後の日』
ジャンル:オーケストラ/ユーロトランス 原曲破壊度:激
見事なくらいオケとトランスが融合している。それにしても海外の人って映画のスタッフロールのようなアレンジが好きだなぁ。
『Samurai Disconque -Fight a moonlight night MIX-』 CT氏/OnRe氏
原曲:『ラグナロクオンライン』より『Samurai Discotheque』
ジャンル:JAZZ 原曲破壊度:弱
渋いアレンジだなぁ。原曲からしてかなり渋い曲なんだが、さらに渋みが増している。特にピアノの部分に力が入っている。
『Samurai Disconque -sea of night MIX-』 CT氏/OnRe氏
原曲:『ラグナロクオンライン』より『Samurai Discotheque』
ジャンル:DEEP HOUSE 原曲破壊度:弱
深く体に浸透していくかのようなアレンジ。
「亀に連れられた浦島太郎の海中の旅」
何日も更新を休んですみません。当方、ここ数日、大学の再試レポートを必死でやっていて更新できませんでした。昨日、一昨日なんか終わりそうも無くて、徹夜でやって大学へ行ったりしたからもうネムネム。しかも提出期限ギリギリまで粘ったけど、結局最後まで終わらないまま提出になってしまった。単位ダメだろうな・・・、後半何書いてたか眠気が酷くて覚えてないし。
気持ち悪いくらい眠かったので一先ず睡眠とったんだけど、まだ他科目のレポートが残ってるんだよなぁ。ああ、そういえば次回のGvGの作戦書が真っ白だ。タシケテ。
毎週の会議や作戦書作成などで狩りに行く暇が無いので殆ど経験値が増えてません。かれこれもう3ヶ月以上LV95です。気づいたらギルメンに軒並みLV抜かれてた。狩り行く時間が大いにあって羨ましいぞヽ(`Д´)ノ。
地味にモロク西同盟に大きな動きがあったりします。今はまだ詳しいことはなんとも言えないのですが、そのうち色々報告します。
えーっと、すみません。今週のGvGレポートは簡単にしか書けません。私がGvG中に1時間半近く落ちていたせいです。それも司令官なのに。同盟の参加者の皆様、真にすみませんでした。
だってさ、家族が焼肉食いに行くとか言うのだもの。行かないわけにはいかないですよ。焼肉なんてほんと久しぶりだし。GvGは殆ど参加できませんでしたが焼肉は(゚д゚)ウマーでした。しかしサンチュを切らしていた店員はヌッコロしますが。
それで本題。今回、私たちはChung-Rim Guild5のMYG同盟(旧夜光蝶同盟)を攻めていました。攻め側には私たちだけでなくDAEG同盟も来ており、さらに何故かレーサーまでいくらかいました。一応MYGは夜光蝶が抜けたとはいえ連続防衛している勢力なんだけどなぁ・・・。
GvGが開始すると一斉に攻め側は突入していき三層入り口の防衛線を一気に突破し、あっという間に陥落。最初に落としたのはどっかのレーサー。当然レーサーが防衛できるはずも無く、直ぐに陥落。その際に落としたギルドは『ねこあいす』、私たちモロク西同盟のギルドです。
私たちはすぐさま三層入り口に戻り防衛を展開。落とした猫は今週の盟主だったため、素早く防衛を展開させることができ、なんとか砦陥落直後のダッシュによる防衛線突破者を少数に抑えることに成功。これら突破者は阿修羅モンクなどに排除しに行かせ、本隊はそのまま三層に防衛線を張り続ける。エンペルームに排除しに行っていた阿修羅モンクが突破者の排除を終えたので、防衛線に復帰させるために呼び戻した直後、MYG、DAEGに一斉突入され防衛線は崩壊、そのまま砦陥落。防衛時間は12分でした。
その後私は私は焼肉食いに行くため落ちます。そのためここから一時間と20分くらいのモロク西同盟の様子はわかりません。話によるとL1で『ぴっき同盟』と戦ったそうです。
私が帰ってきたのはモロク西がV2を『Gaillardia』で落とす直前あたり。この時V2はレース化していてレーサー以外にも『室町幕府』、『水芋同盟』、『DAEG同盟』などがいたようだ。そんななか私たちは6分間粘りますが結局落とされ。そのまま砦を取れないままGvG終了。今週も宿無し。
MYG同盟の勢力雑感。MYG同盟は夜光蝶が抜けたのが大きかったらしく、今回のGvGではそれほど強いという印象は受けなかった。実際、C5は完全にレース化していたし、MYGが砦をとれたのはマグレだろう。Wikiでいう小規模同盟クラスにまで落ち込んでいると思う。
もう宿無し一ヶ月になるのでそろそろ砦を獲得したいところだがなかなか上手くいかない。一対一なら勝てそうなところはいくらでもあるんだが、どうしてもレーサーが寄ってきてしまう。どうにかならないか・・・。
やっぱり私はこの漫画が好きだなぁ。ラブコメの中ではスクランの次に好き。ラブコメとわ言うもののギャグの成分のほうが高いですが。
今巻の23話とか特にギャグが冴えていて爆笑。魚→猫が天敵という分かり易過ぎる構図を、あまりにも単純に面白く描けている。特に豪三郎の動揺っぷりは最高です。このシーンは何度見ても笑えます。
そして24話では、この漫画にしては珍しくラブコメな話。それも委員長ネタで、コレがまたイイ。メガネっ娘ってこんなにオイシイシチュエーションがあったんだなぁと、ニヤニヤが止まりません。まさか委員長がこんなにも萌えるとは思わなかったから凄い不意打ちだったな。
あと全体を通して永澄がかっこよすぎです(*´Д`*)。極普通な中学生でありながらこわーい人たちに囲まれながらも、自分の信念を持ってそれを伝えることのできる勇気。そこら辺を私はかっこいいと思う。
今回はひたすらに黒沢さんが黒沢さんらしくって面白かった。最近の黒沢さんは中学生との決闘などで腕っ節の強い印象が目立っていましたが、やはり黒沢さんは情けなくてスケベ心があり、そんなダメ人間さが私たちに同調を誘うのが良いと思うのですよ。
前半は虚しい青春の回想。いわく、「青汁みたいな青春っ・・・・・・!」
。福本伸行はこういった比喩の効いた文章表現が上手いなと、いつも思うのです。
そして後半のエロスイム!水中という魅惑空間に魅入られた黒沢さんは我を忘れてハンターとなりエロスイム!。逃げる世界各国とか、もう激笑、腹痛い。文章の表現が上手いんだよなぁ。この文章表現がこの漫画の最高の旨み。最高です。
夏コミ後、最も良く聞いているCDです。夏コミの時購入したCDのうちの一枚で、某所で良い感触を得ており、前々から気になっていました。事前にチェックしていたわけではなく、購入予定物を一通り買い終え、音周辺をふらついていた時、偶然委託されているのを発見購入。幸運でした。
2ちゃんねる発サークルのようで内容はハードコア一色。ひたすらハードコア。2ch発であるため、かなりネタ色が強い曲も多く楽しい。○子十二楽坊のアレをハードコア化とかイイね。これらに酔いしれてしまう私はやはりハードコアが好きのようです。
特に気に入った曲。
Tr8「Tc-ma_001」 テクネチウム
ジャンル:NU-STYLE?
ぷーぷぷな音のメロディーがどうしても頭から放れない(;´Д`)。
Tr10「beautiful synergy」 男子十二楽坊
ジャンル:ネタw
女子十○楽坊のアレをハードコアにアレンジ。明らかにネタだけど普通に聴けたりするから侮れない。
Tr13「innocent」 m2dy
ジャンル:DOOMCORE?
早口で喋りまくる。早口な上、音楽にのせているため、何て言っているかはうまく聞き取れないが雰囲気的に好き。叫びのところとか特に良い。
ああん、これ聞いてたらテクネチウムのCDが欲しくなってきてしまったじゃないか。責任取れヽ(`Д´)ノ。テクネチウムのサークル『Cis-Trance』。
騙 さ れ た。やたら日記ばかり書いてるから怪しいとは思ったんだクマー!。
夏コミ新作の「RAYDRIC」は個人的にはイマイチだった。平均的には良いが、コレだ!と電波受信する曲が一つも無かったのがイタイ。まあ、毎回毎回場外ホームランとか出してたらそれはそれで逆に怖いですが。次回作に期待したいところ。
恐れ多くも産経新聞からネットゲーム廃人について根掘り葉掘り聞かれちゃいました(*ノノ)。取材の内容はネットゲームに熱中する原因についてや、自身がネットゲームから脱却しようとした理由、あとリアルマネートレードについても聞かれましたね。取材の中でネットゲームの中毒性など良くアピールできたと思います。RMTについても専門外ですが、これも知っている範囲で話せたかと。しかし初めての取材で緊張もあったので、きちんと伝わっていたか不安。
今回の取材が記事になって紙面に載る日程はまだ決まっておらず、決まり次第連絡をくれるそうだ。これによって一般の方に少しでもネットゲーム依存問題について知ってもらえたら嬉しい。まあ、期待せずに待つことにします。
しかし、まさかサイト運営していて新聞記者から取材とか受けるようになるとは、サイト開設当初思っていませんでしたよ。こんな名誉なこと人生で初めてです。サイト運営していてほんと良かった。ネットゲーム廃人になって良かったとは一片も思わないが。
あ、あとこのほかにも取材ほかお仕事を依頼したいという方がいましたらメールにてご連絡ください。←自意識過剰