廃人類
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2004年6月30日(水)

ヤバイけど更新

感性工学の課題が気が狂いそうになるほどヤバイ状態ですが、ひとまず気分転換のためサイト更新。この課題は単位所得に直結しているため、落とすわけにはいかないので、何度も言っているが必死です。明日提出のプログラミング課題をサボってこちらを作成しています。プログラミングはまだ余裕がある(はず)なので感性工学のほうを優先。これは仕方が無いことなんだ!(もっと早く課題を始めていればこのようなことにならなかったはずだが?)

今週のスクールランブル

運動会編が終わり、暫く緩やかな展開が続くと思われましたが、いきなり激流ですか!。ヤバ過ぎ、このシチュエーション(((( ;゚Д゚)))。ホワルバ展開か?いや、この場合播磨に怒りの矛先が向くのか?。どちらにしろ美味し過ぎる展開。来週が楽しみ過ぎます。

あと天満との会話に対し、一人勝手に盛り上がっていって撃ち殺される播磨が面白かった。その後のネームの流れのつなぎも上手いし、今週のスクランは最高でしたね。

2004年6月29日(火)

ふたば

激しく今更なんだがふたばは凄いな。お絵かき&アップローダー板が充実してて職人さんがたも多く常駐しており、上質な画像、絵がたくさん上がっています。まあ、2ch系なので板によってはアレで厨が多かったりするのはお察しですが、2chを許容できてそういったものをスルーできる人にはおすすめ。ここは昔っから知られているようだが、始めに言ったとおり私のアンテナがFOMA並みに狭く最近になってここの存在を知った。

ふたば関連でとしあきのアルバム。画像保管庫はここを抑えておけば他の保管庫へのリンクも多いので心強い。それと保管庫サイトってinfoseekのスペース借りてるところが多いのな。有名所だし、そこそこ容量あって広告もテキストになったからかねぇ。

以降個人的に好きなシリーズ&キャラクター。

と  り
非常に変わっている設定がシュールで面白い。ナウシカネタとかかなりワラタ。

ハバネロ保管庫
ハバネロの擬人化など。挑発的なキャラクターが実にハバネロっぽくて良い。

ドラえも
前にも紹介したがもう一度。萌える上に笑える。

ヨメのある生活
ぽあぽあした感じが実に良い。

異形
グロテスクだけど切なくて良い話。

仮面ライダーになりたかった戦闘員
素晴らしすぎる出来。ストーリーの緩急の付け方とか最高だと思う。

課題状況

今日、私は大学の感性工学の課題を進めて作品を仕上げていました。もうこの課題は期限が近くなってかなり瀕死なので、さっさと終わさないと単位がシャレにならないことなってしまうのでかなり必死です。で、その作品は↓。

感性工学課題

・・・・・一応これ、手抜きじゃないですよ?。これ一枚描くのに私、丸一日かかってます。自分で言ってて嘘臭く思えますがマジです。

これは味覚を抽象的に視覚化するという課題なんですが、実体の無いモノを視覚的に表現するということで、なかなかやりにくい課題なんですよ。もう描く前のイメージの段階がなかなか上手くイメージできなくて、ここまで漕ぎ着けるのに大分苦労しました。あとはこれにレポートを添えて書くだけです。

ところで、この作品は何か一つの味覚を表現しているのですが分かる方いますか?。誰にも分かってもらえそうに無くて怖い・・・。

「Sleipnir」が“Gecko”とIEコンポーネントの切り替えが可能に。(カトゆー家断絶より)

キタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!。これでうんこブラウザIEを躊躇せず窓から投げ捨てられます。まあ表示確認くらいはしますけどね。

2004年6月27日(日)

ちょっと報告

大学のことだが現在、感性工学の単位が瀕死で、今週中に前期課題のレポートを提出しないと王大人に死亡確認されてしまうので時間がありません。ので今週はかなり更新量が落ちると思います。

GvG報告

モロク左下同盟V2アジト獲得。

2004年6月26日(土)

拉致

げ、現在私はアルカイダと思われる武装グループに拉致され、何処か分からないコンクリートで囲まれた殺風景な部屋に押し込まれ、この文章を書かされています。今日、学校の帰り道に襲われ、気を失い、気が付いたらここにひ、ひい、余計な事を書いてゴメンナサイ!だだだだから頭に銃を突きつけるのは止めてください、お願いしますぅう。

ふう、ふう、武装グループの要求は・・・え、何か面白いことを書いてサイトにアップしろ?。い、いきなりそんな事言われても・・・第一そんな要求してどうしようとあわわわかりました、書きます、考えます、だから目の前の銃を下ろして、殺さないでくださいぃぃ。

ハヒィ、ハヒィ、面白いネタ、面白いネタ、面白いネタ・・・、ダメ、思いつかない!思いつくわけないよ!こんな急に!私はじっくりネタを考えるタイプなんだよ!。それに私がネタ日記書いていたのは昔だ、今更思いつくわけが無いよ!

・・・・・日付が変わる前に書き終わらなかったら、変わりにお前の首から下が無い写真をサイト上にアップする?。ひいいいいいいいいい!!!。考える、死ぬ気で考える!!考えるよぉぉぉ!!!

・・・ぅぅ・・・ぅぅぅ・・・ぁぅぅぃ・・・・・・出来ない!考えられない!こんな状況でかんげあえらえるわけない!!文字jも手が震えて打てない!!ぬりだよぉぉぉぉぉぉ!!!




ぁ・・・・、日付が・・・・。やめて、近づいてこないで来ないで。そんなの無いよ!やめダメ助けて!私はまだ死にたくない!!やだ・・・振り下ろさないでよぉぉぉおおおおあああああああああああ!!!!

雑記

あー・・・上の文章はネタですよ。わかっているとは思いますが、一応。昔に私が書いたネタを読んでいたら久しぶりに書きたくなってね。しかし、自分で言うのもアレだが結構私って笑える文章書けてたんだなぁ。臨時ニュースとか、自分で読んでて爆笑してしまったよ。バカな文章書いてたんだなぁ、私。今でもかなり頭悪いけど。

2004年6月25日(金)

RO,Heimdal鯖6月20日GvGレポート

今週のGvGレポート遅くなってすみません。大学の課題やらなんやらでなかなか書く時間が取れなくて気づいたら金曜日ですよ、GvGは日曜日なのに。1週間は短すぎてイカン。

今回のGvGも前回と同様にHeimdal鯖の溜まり場の皆さん方と活動です。同盟ギルドは前回と変わらないのでそちらをご確認ください。攻撃目標はValkyrie Realms3の「April fool」、ここも多分有名所です。というより新天地であるHeimdal鯖のGvGは我先にアジト所有を不動のものとするため同盟戦略が活発であり、次々に新勢力が出来上がる言わば戦国時代。HeimdalWikiのGvG同盟関係のページをざっと見ただけでも22勢力もあります。私たちのような底辺の同盟など載りもしていませんので、実際の勢力数はこれ以上に多いでしょう。このような状態のためHeimdal鯖のGvGは勢力把握が難しい状態にあります

当同盟は開戦前に事前にアジトを落とした時に所有させるギルドを決めてそこに人材を集め、そのギルドのマスターが指揮を執る、といった方式を取っています。で、今回のGvGでは私の所属するギルド、お花こと「Gaillardia」でした。ところが前日くらいになって、いきなりギルマスのもるもるが急用ができてGvG参加できねぇの話になります。そこで急遽当日のGvGには代理にハフが指揮を執ることに。幸先が不安すぎます。

一応、GvG当日の開戦前準備は問題無く進み、Valkyrie Realms3前にてGvG時間を待ちます。相手方の同盟を集まり始め両方とも支援が始まります。よく覚えていませんが人数的には私たちと同等程度かそれよりも少し少ない程度だったでしょうか?。しかし城主のギルドは既にマップ内にいることを考えると敵方のほうが多そうです。

GvG開戦とともに両勢力とも一気に突入し始めます。中のマップにはEHG戦の時とは違い罠の数は少なく比較的楽に先に進めるようでした。城主ギルドの姿も無く、敵方のwizやハンタなど柔らかい職を削り落としながら奥へ進んでいきます。そしてあっという間にエンペルーム前に到着、ここでひとまず待機の指示があります。恐らく城主のギルドはこの奥で引きこもり防衛をしているようです。

V3エンペルーム前

私たちは敵方がエンペルームに戻られないようにしばき倒しながら突入の機会をうかがいます。そしてある程度人数が集まったら突入を開始します。しかしこの中の防衛の数が予想以上に多い。あっけなく追い返されてしまいました。

私たちは諦めずにまたエンペルーム前に陣を張ります。さっきの突入で少しは削れているようなので、これを繰り返していけばそのうち攻め落とせるのではないか、という方針です。ここで私は十数分の間飯落ちします。

私が戻ってきた時もまだここでの攻防は続いていました。しかし私が戻ってきて直ぐに撤退命令が出されます。このとき私は不完全燃焼でかなり不満でしたが、このまま攻撃していても確実に取れるという保障は無いし、攻城失敗した場合に時間のロストが大きすぎることから、この判断は賢明だと思われます。

撤退後、次の攻撃目標の検討をした結果、早めの時間帯ですがValkyrie Realms2でレースに参加することになりました。攻め先が決まったら直ぐワープポータルで移動します。そして目標のアジトが落ちたと同時にレース開始。初めの方はなかなか競り勝つことが出来ずにいましたが、21:20:57、私たちの同盟「-Eternal Moment-」が遂にレースを制します。

私たちは直ぐに防衛に参加するため、急いでValkyrie Realms2へ戻ります。そこは既にレーサーが突入し始めており、それらをかき分けエンペルームまで向かいます。エンペルームに着くと既にレーサーによってエンペリウムが叩かれています。私たちはすぐさまサンクを唱え、エンペのダメージを回復させながらレーサーを排除していきます。何度も何度もエンペをサンク漬けしレーサーを一人一人排除し続け、遂に全てのレーサーをエンペルームから追い出すことに成功します。

V2エンペルームでの防衛戦

そして再度レーサーが突入してくる前にエンペルームを罠で敷き詰め始めます。しかし罠を敷き詰めている途中に第2波が到着し攻防が再開されます。段々私たちの防衛はレーサー達に押され再びエンペを叩かれ始めます。こちらも必死にエンペをサンク漬けしながら敵の攻撃からエンペを守ります。しかし、ついにこちら側のプリが持つ青ジェムが切れ、レーサーによってエンペが破壊されてしまいました。防衛時間は約11分でした。

その後私たちは2回ほどレースを制しましたが、どちらとも防衛しきることが叶わず、結局今回もアジトを獲得することが出来ませんでした。ですが今回のGvGはレース制圧の可能性を感じることができ、私たちにとって非常に有意義だったと思います。

2004年6月23日(水)

「DEATH NOTE」1巻 原作:大場つぐみ 漫画:小畑健 週刊少年ジャンプ

デスノート・・・、このノートに名前を書き込まれた人間は死が訪れる。その死から逃れることが出来ない。このノートを主人公、八神月(やがみらいと)が偶然拾うことから物語りは始まる。

凄い面白いです、この漫画。サイコサスペンスという少年誌に似合わないジャンルですが、緊張感が強い高圧的な雰囲気が実に心地よい。キラとエルの二人の天才による心理の駆け引きが説明口調が強いところもあるが非常に深く読み応えがある。またストーリーの展開させ方も毎回衝撃的なシチュエーションぶち当ててきて読者を飽きさせない。

あとね、一話目のライトの人間性の豹変が面白い。デスノートを手に入れ、退屈な日々を脱したライトの思い上がりと狂気に走り行くさまがとても上手い。大きなモノを手に入れた人間というものを的確に描いている。

絵のほうもリアル志向の絵の中でもかなりレベルが高いと思う。リアル志向の絵ではなかなか死神などといった非現実的、空想的なものは書きにくいと思うが、ここで描かれる死神は実に奇抜なデザインで描かれいるが、絵全体の雰囲気と死神そのものの雰囲気は損なわれておらず上手く描けている。

雑記

上のデスノート感想のことだが、難しそうなことを言っておいて実を言うと自分でもよくわかっていなかったりする。専門家じゃないし意外と適当なこと言っていたりするので注意ね。

前回のGvGレポートですがなかなか時間が取れず進んでいません。今回のはSSも幾らか取ってあるし内容もなかなかよかったんですけどねぇ。結局アジトは獲得できませんでしたけど。まあ、金曜日あたり時間が取れそうなんでその時上げると思います。

アレンジ紹介

「神薙 -dissidents-」 shinji氏
原曲:Airより「神薙」
ジャンル:わかんね 原曲破壊度:強
怪しい感じにアレンジされてますね。ピアノのメロディーがなんとなく和風な感じ。

「最後の戦い-progressive live mix-」 C2K氏
原曲:Final Fantasy 5より「最後の闘い」
ジャンル:プログレッシブロックだとか 原曲破壊度:強
序盤のピアノが綺麗。全体的に不思議な雰囲気なアレンジ。宇宙。

「Lost myself」 Azell氏
オリジナル
ジャンル:EasyListenning
やさしく、懐かしく、どこか寂しい感じもする曲。

2004年6月22日(火)

身近にいる酷いニックネームの人 (4thMoonより)

414 :おさかなくわえた名無しさん :04/06/22 02:57 ID:tL/PGoqD
ガラハド

プレステの発売日にDQNに襲われたから。

メチャクチャ笑った。

余談になるが私のハンドルネームの浜尾祐は本名ではない。浜尾というのは私のリアルでのあだ名だ。ちなみに本名とは全く関係無いし由来も分からず、小学校の頃からこう呼ばれている。祐は色々と自分に縁がある漢字なのでHNの名にした。

2004年6月21日(月)

近沢→沢近

昨日当サイトのBBSに一つの書き込みがありました。沢近ですよ、沢近。

一瞬何がなんだかわかりませんでしたが、良く見ると近沢ではなく沢近になっています。ここで物凄い嫌な予感がし、スクールランブルを確認してみる。

・・・・・・

    /\___/ヽ   ヽ
   /    ::::::::::::::::\ つ
  . |  ,,-‐‐   ‐‐-、 .:::| わ
  |  、_(o)_,:  _(o)_, :::|ぁぁ
.   |    ::<      .::|あぁ
   \  /( [三] )ヽ ::/ああ
   /`ー‐--‐‐―´\ぁあ

ヤバイ、これは恥ずかしすぎる!恥ずかしすぎて死ぬ!恥死する!。今まで素で間違ってた、何故気がつかなかったんだぁぁ(((⊂⌒~⊃。Д。)⊃)))。

だってよ、苗字に「沢」がつくといったら○沢のほうが圧倒的に多いじゃん、井沢とか大沢とか。だから沢近という名を一目見た時つい近沢と読み間違っちゃったんだよ!。その後なんども沢近の名を見かけてるけど、もう既に私の脳中では近沢として定着してしまっているから、この名を見るたびに自動的に近沢に脳内変換されてたんだよ。思い込みってスゲェ。

缶詰擬人化「コンビーフたん」

上の「うわぁぁああ」AAを探していたとき偶然発見した。このAAの発祥スレにて誕生した擬人化キャラクターのようでコンビーフたんのほかにもシーチキンたんなど多数の缶詰の擬人化があるようです。結構昔に発生したようですが自分は今までこのようなキャラクターがいたなんて知らなかったです。やはり2chは広いなぁ。ちなみに私はシーチキン姉が萌え。

2004年6月20日(日)

⊂´⌒つ´Д`)つ だるー

本日は真に夏らしい陽気で暑さにより、何事にもやる気をコソギとられている浜尾祐です。先日まではさほど暑くならず、涼しい過ごし易い天気だったこともあり体がまだ慣れていないようです。

ですがダルイと言っても大学の課題の提出期限は待ってはくれないので、課題を進めなくてはなりません。しかも今回の課題は感性工学の必須課題であり、提出しないと確実に単位が落ちます。ですのでまだ2週間の余裕はあるのですがそろそろ取り掛かろうと考えています。

しかし私の学科は情報系の学科なのに、まさか画材が必要になるとは思わなかったなぁ。というわけで今からクソ暑い外に買いに行ってきます。

「スクールランブル」5巻 小林尽 週刊少年マガジン

祝アニメ化!私はオタクとはいえアニメは専門外なんですが、やはり自分が信仰する漫画がアニメ化されるとなると非常に気になりますね。深夜とかじゃなければ見てみたいです。それにしても連載当初、関係者はこの漫画がこのようなことになろうとは夢にも思わなかっただろうな。

今回スクールランブルは限定版と通常版の二通り発売されて嬉しい限りです。当然私は限定版を購入しようと考えていたのですが、当方の地元には何処にも限定版は売っておらず。泣く泣く通常版を購入と相成ったわけです・゚・(ノД`)・゚・。

で、今巻の内容ですが多少強引なところがあるものの、当方を悶えさせる荒業な展開の数々に非常に満足。素直になれず播磨に謝ることのできない近沢さんや、屋上での八雲と播磨のやり取りを思いっきり勘違いする花井が最高です。あとは番外編のサラと麻生の話が好きですねぇ。非の打ち所の無いやんわりした感じが良いです。

2004年6月19日(土)

最近のRO

昨日は時間があったのに更新量が少なくてすまない。昨日はROでギルド狩りに行っていた。私はいつもはソロで狩りをしているのですが、たまにこういうのもいいもんです。

しかし私が狩りに行くと毎回のようにデスペナ食らって経験値が増えないのは気のせいか。というか減ってる。ギルドへの経験値上納が50%だしな・・・。

それと最近隠れながら移動できるスキルを使えるようになる+6ガードマフラーを入手しホクホク。この装備買うのに約9Mz(ドラクエ5でカジノの商品のグリンガムのムチをゴールドで買うようなもの)もかかったので苦労しましたよ。これで思う存分覗きができる。

廃人類Ver2.11にバージョンアップ

今回のバージョンアップはあえて何処を更新したか言いません。むしろ分からないほうが私としては嬉しい。

アレンジ紹介

「Phoenix Symphonic」 GrayLightning氏
原曲:Final Fantasy 4より原曲名不明
ジャンル:オーケストラ 原曲破壊度:不明
映画音楽のような曲。てかFF4にこんな曲ありましたっけ?

「最後の闘い」 エスペランザ氏
原曲:Final Fantasy 5より「最後の闘い」
ジャンル:シンフォニックメタル 原曲破壊度:弱
この人のアレンジは非常に爆裂していて迫力があります。特にこの人のアレンジはシンフォニックメタルが良い。

「それは風のように-Rock Style-」 五条下位氏
原曲:CLANNADより「それは風のように」
ジャンル:Rock 原曲破壊度:弱
ポップな感じのアレンジ。チープな音が良いですねぇ。

2004年6月18日(金)

GvGレポート修正

GvGレポのタイトルがloki鯖になっていたのを修正。マイグレ後はlokiではなくHeimdalでGvGに参加しています。そうとう寝ぼけてるな私。

ついでだが私たちの同盟の人数は40人くらいだと思う。数えたわけではないですが。レベルは80代くらいが多く廃な人間は私ぐらい。それでもLV95。質のほうはあまり良いほうではないと思われ。ま、かなりテキトーなので聞き流せ。

2004年6月17日(木)

Ver2.1にバージョンアップ

リニューアルして1週間も経っていませんがCSSを弄くって記事部分にボーダーを付けてみました。さらに文章が読みやすくなったと思うのですがどうでしょう?

しかし、CSSって慣れてくると面白いね。htmlだけでは表せないデザインが手軽にできて楽しい。あと更新の時一つ一つ属性とか記述する必要もなく、非常に楽で分かりやすくなった。やっぱ食わず嫌いはダメだね。

リンクに「4thMoon」を追加。

この人のテキストを見ていると侍魂全盛期を思い出す。微妙に濃いネタを使用しているところも個人的にツボ。

14日のデスノート感想が喪失

すまん、私がアホ過ぎるために過去ログに移し忘れてそのままトップの14日分の文章を消してしまった。消した後気づいて何処かにログが残ってないか探し回ったのだが何処にもデスノート感想の文章は残っておらず。自分のアホさ加減が嫌になります∧||∧。

2004年6月16日(水)

RO,Heimdal鯖6月13日GvGレポート

今日の更新は実に久しぶりのGvGレポートです。マイグレ後、初レポートになりますね。しかしSSは撮っていなかったのでテキストのみとなります_| ̄|○ 。次回以降はなるたけSS撮るよう心掛けます。

私が参加する勢力はHeimdal鯖の「モロク西同盟」(同盟名があやふやなんでこれで統一していいですかね?)。同盟ギルドは「Gaillardia」、「-Eternal Moment-」、「Meister」、「空の弓」の四つ。レーサー同士の同盟で大手に一泡吹かそうという意志で結成された同盟(のはず)。オーラが一人もいないところとかある意味健全。

今回私たちが攻撃したアジトはChung-Rim Guild5の「EHG同盟」。前回も攻撃をしかけた場所で、そのときは全く歯が立たちませんでしたが、今回は同盟関係をしっかりしリベンジをしようということです。

GvG時間の開始と同時に私たちはアジトマップへ雪崩れ込みます。しかし中はアンクルスネアが敷き詰められており味方は思いっきり足止めを食らいました。その間に敵同盟は防衛地点に移動。攻め側のスタートダッシュは失敗に終わります。

防衛側は第二マップの第三マップへのWP前で防衛していました。私たちはこれをジリジリと押し上げようとします。段々と他のレーサーギルドも攻め側に加わってきたこともあり防衛側を第三マップへ押し込めることに成功できました。

そして引きこもった防衛を突破すべく、戦力をWP前に集結させます。その間次々にレーサーが集まり始め攻め側の優位は時間が経つにつれ強まります。

頃合を見計り前衛→後衛と突入を開始します。始めの突入では防衛を打ち崩しエンペを割ることは叶いませんでしたが、突入を繰り返すうちに防衛側の人数が削れていき攻撃側が優勢になっていきます。

そしてGvG開始40分後、私たちの同盟がアジトを所得できたわけではありませんが「Easy/Happy⇔Going」を落とすことに成功。アジトの所有権は「Wings Of Destiny」というギルドに移ります。

今度こそ私たちがアジト確保しようと直ぐに準備を整えC5に戻ります。が、しかしアジトはEHG同盟の「Sleipnir」に取り返されてしまいます。私は直ぐに戦場に戻ろうとしますがここで司令部からストップがかかります。攻め場所の変更の検討のようです。

検討の結果、C5の攻撃を続行しようということに決定、準備を整え「Sleipnir」が今だ落とされていないC5へ向かいます。戻ってみると防衛側が私たちが検討している間にいくらか盛り返したようで、防衛が硬くなり攻め側は苦戦をしていました。

戻ってきた私たちはさっきと同じように第二マップの第三マップへのWP前で戦力を蓄えながら攻撃の機会を待ちます。そして十分に攻め側の戦力が集まったとき、突入の声がかかります。前衛から順に突入していき、頃合をみて後衛の私も第三マップへ入ります。第三マップには人が溢れ乱戦状態、私は何度か騎士にやられセーブポイントとC5を往復します。

攻撃を続けるうちに防衛側は押されていき前衛はエンペルームへと突入していきます。そして21:25、ついに私たちの同盟の「-Eternal Moment-」がアジトを奪います。

しかしその喜びもつかの間、この大勢の攻めギルドの攻撃に耐えられず、すぐさま他のギルドに攻め落とされてしまいます。防衛時間は5分でした(;´Д`)。

以降、半レース状態になったC5は何度か陥落を繰り返します。そのときに私たちの同盟「Meister」の名も流れましたが、やはり流れを止めることは出来ません。しかしその流れを止めたのはEHG同盟、やはりこの中では一つ頭が出ています。

残り時間も少なくなり私たちは再び攻め先変更の検討をしますが、未練があるらしく三度目の正直でC5攻撃続行で決定。検討が終わった後C5に戻るとまたEHG同盟の防衛が硬くなっています。立て直しが早いです。

やはり私たちはさっきと同じような流れでC5を攻めます。徐々に防衛側をこそげ落としていきアジト陥落まであと少し。

しかし無常にもここでGvG時間は終了。あと一歩のところでEHG同盟はC5を守りきりました。

今回、私たちの同盟はアジトを確保することは叶いませんでした。ですが他のレーサーなどの力添えもありますがEHG同盟を2度落としています。これは前回全く歯が立たなかった状況と比べると大きな前進ではないでしょうか?次回以降、今度はアジトを確保できるようモロク西同盟は頑張ります!

C5戦闘詳細マップ。

(,,゚Д゚)y─┛~~~~

あー、やっとレポ書き終わった。しかしこれ自分で読み返してみたんだが、長いだけでつまらんな・・・。SS無しだから味気ないし。どうやったら他のサイトのGvGレポートのように面白く書けるんだか。

そういえば最近「Like Life」進めてねぇ。なんかやっぱりイマイチなんだよな・・・、このゲーム・・・。

2004年6月15日(火)

今日はROのGvGレポを書いていたのですが、上手くまとまらない上、喉が痛く頭も痛いので寝ることにします。

2004年6月14日(月)

「アイシールド21」92nd down 原作:稲垣理一郎 漫画:村田雄介 週刊少年ジャンプ

ジーンときた。

アイシールド21は先週と今週とで王城の桜庭の話に入っているのですが、これが個人的にツボにはまった。才能に限界を感じ悩み苦しむ桜庭に今まで影の薄かった高見先輩の話が絡んで非常に感動しました。ライバル側もこのような素晴らしい話を用意するアイシールド21はとても好きです。

あと王城の監督、今週もまた渋カッコいいです。顔に刻み込まれたしわは年季が表れ、セリフの一つ一つに風格が感じられる。特に今週の王城の黄金世代が抜けて弱体化した事に対するセリフがカッコよかったなー。

修正

リンクページの移転したサイトのURL修正を行いました。

ネットゲーム廃人についての文章のネットゲーム廃人関連リンクにITmedia News「『ネトゲとバスケ、何が違うの?』――高校生のつぶやき」を追加。

2004年6月13日(日)

リニューアル完了!

皆さんお待たせしました!永きに渡り作業を続けてきたリニューアルが遂に完成です。

今回のリニューアルは今までの元ソースの部分的リニューアルと違い、一から書き直したリニューアルです。建築で例えると今までのリニューアルは改築で、今回のリニューアルは建て直しなわけです。Ver1.xでなくVer2.0なんですよ。

レイアウト方法もtableレイアウトではなく、CSSをふんだんに使用したboxレイアウトです(とはいってもをpositionを使った複雑なものではなく、使ってもfloatの単純な感じに仕上げていますが)。別に私はtableレイアウト否定派ではありませんが、こればかり使っていては技術力は上がらないので思い切ってレイアウトを全てCSSで記述することによりスキルアップを狙いました。

そしてレイアウトの方針はテキストサイトらしく文章の読みやすさを重視したレイアウトにしました。自分では前よりも非常に読みやすくなったと思うのですがどうでしょうか?あとアクシビリティもいくらか良くなっていると思う。ユーザビリティは多少落ちたような気もしますけど。

あとこのデザインにするにあたり好き好き大好きLevo Lutionのデザインが参考になりました。感謝。

2004年6月12日(土)

リニューアル作業中。

ここに来てそれぞれのブラウザの表示のされ方の差に悩まされています。まずリスト回り、何故Gecko系ブラウザは巧くリストのマージン指定が出来ないんだ_| ̄|○ 。初期値+指定値になってしまう。あとfloat、IEだけ決定的に表示が違う。いやもしかしたら<br clear>の扱われ方が違うのか?ああ、もう何処を直せばいいかわからん(;´Д`)。

とりあえずブラウザ表示の問題は解決しましたが、再びトップページのレイアウトを練り直そうとしたら見た目が死んだ。やべぇ、上手いデザインが思い浮かばない_| ̄|○ 。

やっとデザイン等のCSS記述はほぼ完了しました。後は途中まで進めていた文章の移植を完了させるだけです。次の更新は新デザインでとなります。

2004年6月10日(木)

自分専用音楽CD

ネット上で落としたアレンジ曲や同人CDから取り込んだアレンジ曲を自分用に編集して作りました。実は私も結構ASのTYLIGHT氏のように自分用に音楽CDを焼いたりします。

何故CDなのかと聞かれると単に私が外で音楽聴くのにCDウォークマンしか持ってないから。しかも十年近い昔の年代物。MP3プレイヤー欲しいなぁ(;´Д`)。

話がそれたが音楽CD。今回はユーロビートやハードコアなどリズムにこだわった曲を選曲して作ってみました。当方、最近はこういったノリの良い曲がマイブームなのですが、世間一般では現在HR/HMがもてはやされているようで、なかなかノリ重視のアレンジが上がってこないことが残念です。つーことでノリ重視アレンジを盛り上げる事も兼ねてCDに収録した曲を紹介。

Trタイトル作成者備考
1RAGNA-BEATビートまりお「RAGNA-BEAT2」収録曲
2A night comes! (dark-blue core mix)fxs「the white alice」収録曲
3大いなる翼を広げ-Eurobeat arrange-ひとおおかみ
4Last! Least! Regrets!!ビートまりお「Beat鍵」収録曲
5AG3-2 -Xstylic Freeform mix- ver2.0Lix
6夏影-MetallicEuroStyle-氏堂 悠LiveじゃなくてStyleのほう
7約束 -HappyHyperStarmiX-ビートまりお「Beat鍵」収録曲
8夢を信じる少年達-Euro Arrange-ひとおおかみ
9Welcome Mr.E-Rビートまりお「RAGNA-BEAT」収録曲
10まけない心 −書のみた夢−アキノMFT参加曲
11独りじゃない Dance Arr.
12少女の檻 "Last Night, Last Dancing..."ビートまりお「Beat鍵」収録曲
13不明(ハードコアっぽい鳥の詩アレンジ)不明何処で拾ってきたか分からない曲
14Ancient Groover -Falsic Revival mix-Lix個人的にVer2.0より1.0のほうが好き
15仲間を求めて-Eurobeat Arrange-ひとおおかみ
16Destined MarionetteビートまりおBMS曲。MP3あり。

やっぱまりおたんは偉大なわけです。あとTr13のアレンジですけど誰か出展知りません?(わかるかっ)。かなーり昔に落とした4分ちょいの曲なんですけど・・・。

2004年6月9日(水)

昨日何も考えずにショコラ買ってくるといったが、後に調べてみたところショコラはかなりレアらしく一万以上はあたりまえらしい。んな金ねぇよ・・・。代わりに「FOLKLORE JAM」を探すか?

「スクールランブル」#82 小林尽 週刊少年マガジン

ジャージキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!。体育祭編に突入した辺りからいつくるか、いつくるか、と固唾を飲んで見守っていましたがついにっ。このジャージイベントにいたる話の流れも非常に美しくて脱帽。これを受けて今後近沢さんがどのように動くかがとても気になります。

RO、ウンバラのバンジ―ジャンプに関する無駄知識。

バンジー台

先日ROではウンバラパッチが当たり多くの方が新マップ、ウンバラに訪れています。このウンバラには他には無いバンジ―ジャンプが設置されており多くの方が挑戦しています。ついさっき、私はこのバンジ―ジャンプというよりも自殺の名所として相応しい施設について発見したことがあるのでそれを報告したいと思います。

このバンジー台から落下地点へと移動する時、飛び降りて落ちているように見えるが、実はROに高低差の概念は無く平面上に高低差があるように見せかけているだけなので、落下地点からバンジ―台への移動も可能になっていたりする(視点を変えたりとちょっとコツがいるが)。

落下地点を見下ろすまたジャンプした時たまにメッセージが出てダメージを食らったり即死したりするが、これは落下地点にダメージポイントが設置されており、そのポイントを踏むと下の4つ中からランダムで選ばれた結果が出るようになっているからだ。

バンジ―した時セリフが
「イ〜ヤッホ〜〜〜ゥ!」だと無傷。
「キャアアアアアアア〜〜〜!」だとHPが半分になる。
「ウワアアアアアアア〜〜〜!」だとHPが0になる(生きている)。
「ウギャアアアアアアアア〜〜〜!!」だと即死。


転落現場当然、落下地点で再びそのポイントを踏むとまたスイッチが入るため飛び降りていないのに転落死という奇妙な現象も発生する。

ご理解いただけたであろうか?。結構このバンジ―ジャンプは単純な仕組みでできているんですね。でもまぁ何人も折り重なって死体の山が築かれるのはなかなか壮観で楽しかったです。


2004年6月8日(火)

「CLANNAD」 key 第3回

進行状況:コンプリート

ちょっと間が空きましたが「CLANNAD」感想3回目。今回は智代シナリオについて語ります。

一般的にCLANNADは智代が人気の傾向が強いようで、私の場合も例外ではなくCLANNAD中最萌であります。智代の魅力的なところは天才肌なのに傲慢にならず率直で実に真っ直ぐな性格ですな。ゲーム中で多くの人間が彼女に惹きつけられるのが良くわかる。主人公に対しては下級生であるにもかかわらず年上のような雰囲気を漂わせ、さらに母性をも匂わせる。

それでもってなかなか可愛い面もあり、人一倍自分を女性として見られたがっているところが良い。さらに自分の話していることに後から恥ずかしくなってきて赤面し始めるところなどもう(*´Д`)。「昨日、あれだけしたじゃないか・・・って、なんて話をしているんだ、私はっ」(何をしたのかはご想像にお任せします。)

これで智代のキャラクターとしての魅力は良く理解していただいたと思う。次はシナリオについてだ。しかし私はあまりこのシナリオが好きではない。なぜならあまりにもクリア後の後味が悪すぎるからだ。

この後味が悪いというのは主人公が智代の才能を潰しているとの見方ができるからだ。ゲーム中の生徒会の人も言っていたが智代は高みへ昇り詰めることのできる人間だと思う。そのような人間を主人公一人の為に縛り付けて良いものかと考えてしまうのだ。二人は幸せになったのだろうが、どうしても私はこの二人は出会わなかったほうが良かったのではないかと考えてしまう。そういったところが後味が悪いと感じる。

話は逸れるがこれと似たようなシナリオに※「Ripple」のあおいシナリオがある。これも主人公があおいを自分には割りの合わない女性、自分が近くにいるとあおいを不幸にしてしまうと思い込んでしまい、あおいを受け入れることができないといったシナリオで、自分とは釣り合わない人間といったところで私は智代シナリオに既視感を感じてしまうわけだ。

この二つのシナリオを比べるとなると私はあおいシナリオのほうが断然良いと私は考える。なぜならあおいシナリオではエピローグで主人公があおいと見合うような人間になっていたのに対し、智代シナリオの場合主人公が再び堕落した生活を開始し、案の上就活もボロボロ。そんな主人公に、目的を果した智代が舞い戻ってくるなんてありえねぇ。シナリオの虫が良すぎる。こういったところが智代シナリオの嫌いなところだ。

なんか物凄く話が脱線してしまったが、つまり私の言いたいことは「ショコラ買ってくる(ライターがあおいシナリオの人と同じ)。」ってことだ。(さらに脱線)

※「Ripple」・・・戯画の作品。完成度は恐ろしく低いがあおいシナリオだけは至高の出来。あおいのためのゲーム。

2004年6月7日(月)

「CLANNAD」の3回目の感想を書いていたのだが書き終わらず次回に持ち越しに。すまん。

2004年6月6日(日)

サイトのリニューアル作業は順調に進んでおります。

その割には何時までたってもリニューアルできてないじゃないか、というツッコミをいれてはいけません。作業しているのに一行にリニューアルできないでいるのは作業途中でここをこうしたら良いんじゃないか、というアイディアが浮かんだりしてそのつどそのつどソースを修正しているからなんです。まあ、その代わり修正を入れるたびに良い感じになっているので期待できると思います。あと上手くいけば今日中にリニューアルできるかもしれません

ダメだった_| ̄|○ 。来週までには必ず・・・。

今日のRO,GvGは夕食と時間が重なってしまったためほとんど参加できませんでした。しかし大きな進展があったようで、私たちの同盟に新たに「Meister」と「空の弓」が加わりました。その経緯は抜けていたのでよく分かりませんが次回以降のGvGは楽しめそうです。また時間に余裕があったらGvGレポートも再開しようかと。

「ハチミツとクローバー」6巻 羽海野チカ クイーンズコミックス

これも最近忙しくて感想を書けずにいたのでリニューアル作業の気分転換として感想を書こうと思います。

前巻非常に良いところで終わっていたハチクロですが、今巻で山田さんを取り巻く三角関係に変化がっ。所々に山田さんの心情の変化が垣間見れて山田さんの恋愛事情がさらに面白くなっていってます。

そして今巻最高によかったのが青春王竹本君。やっとのことで内定した就職先が倒産し、からっぽな自分の存在意義への悩みが臨界点を突破したとき、竹本君は飛び立った。

青臭せぇ―――(((⊂⌒~⊃。Д。)⊃)))―――!。なんてったって自分探しの旅ですよ?漫画でもそうそうお目にかかれることの無い青春の大技をごく自然に演出するとは。竹本君の平凡な性格から繰り出される青臭さは計り知れません。

自分もね、浪人生活の時なんかどうしようもない心情に陥ってしまったことが何度かあり竹本君の気持ちが痛いくらいよくわかるんだよな。そういったこともあり当方は竹本君に感情移入が強く応援してあげたい気持ちになりますね。

「最強伝説黒沢」第36話 福本伸行 ビックコミックオリジナル

前回ついに決闘の決着がつき黒澤さんは自尊心を取り戻すことが出来た。それどころか自信ついていった。そして平穏が訪れるかに見えた。しかしそう事が上手く運ぶはずが無いんだな〜。

現場の人間にはハッタリかましていい気になっていると誤解され現場最強をかけて決着をつけるとか言われ、さらにあの決闘を見届けた不登校中学生が決闘を間違った解釈をしてしまいナイフを持ち出しイジメっ子と決着を付けに・・・。

新展開入りましたね〜。まだ始まったばかりなので今後どのような話の展開になるか非常に楽しみです。予想になりますがナイフを持ち出したというのは勘違いなんじゃないですかね?だってあれは状況証拠だけで確たる証拠じゃないわけですし。それにこのままナイフ持ち出した流れになったら前の現場最強の決着の件が潰れかねませんし。でも私の予想とは斜め上の展開になるんだろうなぁ・・・。なんか中身の無い感想ですみません。

2004年6月5日(土)

「Like Life」 HOOK 第2回

プレイ状況:椿→あとり→姫子クリア

もう少しテキストについて語ってみたり。やはりこのゲームのテキストは特殊なんですよね。好き好き大好きのYU-SHOW氏や2chのHOOKスレ16のスレタイが言うように状況描写が無いに等しいのです(シナリオによっては後半くらいに状況描写が入るようになる)。この状況描写が無い代わりに立ち絵や画面効果、効果音が非常に多く、これらで状況の動きを表現しています。当然状況描写のテキストがまるまる抜けるとなればその分話の流れが早くなりこのような高テンションが維持されるわけです。

だが状況描写が抜けるということで人によっては着いていけないほどの違和感が発生し、これを受け入れられるか否かがプレイヤーの意見の分かれ目ではないかと思う。そのため私はこのゲームの購入を検討するにいたってHOOKのサイトに行って体験版を落とし、それをプレイすることをオススメする。体験版をプレイし、自分がこのノリを受け入れられるかを確かめると良い。

音楽に関してもたいていの曲はは非常にゲームの雰囲気とマッチしていて良いと思う。ただ各キャラのテーマ曲はゲームの雰囲気にあってないばかりか、そのキャラクターの雰囲気にも合ってない曲もありイマイチ。

シナリオに関しては・・・・・あまり良いとは言いがたい。説明不足という点はこのゲームの性質上深く考えないことにする(スルーできない人もいるだろうが)。しかし椿シナリオの構成は明らかに変。山場を越えたあとのエピローグが長すぎるというかなんというか。あの部分のテキストは微妙に長くまだ続くのかと思わせてしまい終了時に変な残留感が残ってしまった。

まとめるとこのゲームは雰囲気を楽しむべきだと思います。深く考えず流れに身を任せひたすら雰囲気を楽しむ。それが良いかと。余り深く考えているとこのゲームの粗ばかり見えますので。

下のような文章を書くと周りから引かれるので注意しましょう(誤魔化し)。てか、下のキモイ文章書いたのほんとに私?吉本興業の売れない女芸人が代筆したわけでなくて?うわ、恥死しそう。睡眠不足時に判断力が低下するのもまた定説・・・か。

2004年6月3日(木)

みなさーん、おはようございマ○コ−−−!あひひ、極度に寝k向けが強いと逆にテンションが高くなるってほんとだったんだねっ☆もうすっごく眠いの!外人槍投げの選手が槍投げる時の雄叫びに匹敵するくらい眠い!こんなことになったのも大学側がよこす無茶な課題を締め切り前日まで放棄してるからなんだよねw。そりゃ空は明るくなってコケコッコーだっつーの。もう自らの腐れ加減に乾杯っ!!アハハ。でもね、まだ眠るわけにはいかんのよ、まだ課題終わってないから。メーデー!メーデー!

2004年6月2日(水)

「瀬戸の花嫁」4巻 木村太彦 ガンガンWINGコミックス

結構前に買って読んでいたのですが「CLANNAD」の発売と近かったこともあり感想を書けずにいました。あんまり書かないでいると忘れそうなので他の作業を中断して書くことにします。

今巻、新たなキャラクターに三河海が加わり、ますます賑やかになった瀬戸の花嫁ですが、やはり今巻の見所は映画の話だなぁ。普段燦の親父や巻に虐げられる生活を送る永澄のここぞという時に見せる男気がこの話で遺憾なく発揮されていて実にカッコよいのですよ。一言一言の台詞が全て永澄の魅力を高め、見開きでまるで映画のように爽快な脱出をきめる。永澄は普段のヘタレた姿とこの男らしくカッコよい姿の両極端な二面性が実に良いんだよな。

あと面白かった部分は留奈パパの審判の日かな。この二段オチと留奈パパの無機質なセリフが笑いを誘います。

トーナルカラー

灯台下暗し、大学の書籍部に売ってました。そりゃそうだよなぁ・・・、大学の授業で使うものを売らないわけがないし。今までの苦労は・・・アホカオノレハ_| ̄|○ 。しかしこれが手に入ったのはよかった、これで課題を進められる。

5月28日商戦まとめ

「Like Life」

「D.C.P.C」

「お願いお星様」

「KISS×300」

「シャマナシャマナ」

なんとなく突発的に・・・。

2004年6月1日(火)

最近浜尾祐はサイト更新のやる気が出てきているようです。

先日のネトゲ廃人文章の紹介によって当サイトのアクセスが急増したことが良い方向に作用したようです。やはりアクセスが増えるというのは非常に気持ちの良いもので頑張ろうという意志を強めてくれます。実を言うと今年中に総アクセス数10万を目標としていますが無理ですか?

プログラミング課題が終わったーヽ(´ー`)ノ

私は大学でプログラミングの科目も受講していて、主にC++を中心に勉強しています。しかしプログラミングはなかなか難しそうなイメージが強く、今回出された簡易計算プログラム6つ製作の課題がやたら大変そうに見えて死を覚悟していたわけです。

しかしいざ気合を入れてこの課題に取り掛かってみると、始めは戸惑ったものの記述していくうちに慣れていって、いつの間にかスラスラ記述できるようになっていました。なんとなく何処をどうすればいいか分かるのですよ。C++の規則が自然と見えてくるような感じで。毎日htmlを打ち込んでいるのが良かったのでしょうか?。プログラミング言語とマークアップ言語という違いがあるとは言え同じコンピューター言語だし似たようなところがあるのかもしれない。

RO,GvGはheimdal鯖でレース参加。

結局のところROのGvGはheimdal鯖のハンターのキャラでレース参加することにしました。私が参加するギルドは「Gaillardia」。このギルドと溜まり場のお隣さんで仲の良い「-Eternal Moment-」のギルドで同盟してレース参加することになりました。

30日のGvGにも参加しましたがマイグレ前のGvGと違いすっごく軽いの。操作が直ぐに反映されて、予約状態にならないしとても快適。これによって大分GvG戦略が変わってきているみたい。

時間のないサイト運営者リングに参加してみました。

大学の課題にサイトのリニューアル作業、更新、巡回、RO、部屋の片付け、ゲーム、時間ねぇ――――!!

続々とコミケ当落結果が発表されているようで。

なんか今年の夏は音系の当選率が高そうな予感。今年も有明に出向こうかな・・。

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